ここからページメニュー
母子家庭に対する資金などの貸付制度はありますか
- 子ども手当・児童扶養手当の住所変更の手続をしたい
- 認可保育所(保育園)の利用について知りたい
- 園庭開放について
- 大阪府の未熟児養育医療の適用を受け一部自己負担をしましたが、乳幼児医療から払い戻しされますか
- 子どもが障害者医療証を提示して入院し、食事療養費を支払いましたが、乳幼児医療から払い戻しされますか
- 子どもがひとり親家庭医療証を提示して入院し、食事療養費を支払いましたが、乳幼児医療から払い戻しされますか
- 子供について相談できるところはありますか
- 心身に障害がある、または子供の発達に不安のある場合に利用できる相談・療育・支援事業について知りたい
- 乳幼児医療証を提示せずに医療機関にかかった場合の払い戻し方法を知りたい
- 乳幼児医療費助成の変更手続きについて
- 乳幼児のための医療費助成について知りたい
- ひとり親家庭医療証を提示せずに医療機関にかかった場合の払い戻し方法を知りたい
- ひとり親家庭医療費助成の変更手続きについて
- ひとり親家庭のための医療費助成について知りたい
- ファミリーサポートセンターについて教えてください
- 保護者が病気などの都合で、子供を養育できないときに相談・利用できるところはありますか
- 一時預かり・休日保育の利用について知りたい
- 延長保育の利用について知りたい
- 虐待されている児童についての相談は
- 勤め先の都合などにより市外の保育園を利用したい
- 子育て支援センターとはどんなところですか
- 子供ショートステイについて知りたい
- 子供に関わる各種手当について知りたい
- 出産後のいろいろな手続きについて知りたい
- 出産費用に困っているのですが
- 保育所に育児相談をしたい
- 保育園のガイドが欲しい。どこで手に入りますか。
- 保育料の減免制度について
- 保育料はどれくらいかかりますか
- 母子家庭で相談したい事があるのですが
- 母子家庭で母親が病気にかかってしまい子供の世話をみてほしいのですが
- 母子家庭に対する資金などの貸付制度はありますか
- 母子寡婦福祉資金のうち、就学支度資金について知りたい
- 母子寡婦福祉資金のうち、修業資金について知りたい
- 学童保育はありますか?
- ホーム >
- FAQ(よくある質問) >
- 福祉・保険・年金 >
- 保育所・子育て・母子家庭 >
- 母子家庭に対する資金などの貸付制度はありますか
ここから本文
母子家庭に対する資金などの貸付制度はありますか
母子家庭、寡婦の経済的自立を支援するために「母子寡婦福祉資金」を低利または無利子でお貸ししています。貸付相談を通じて総合的に自立を支援し、生活意欲の助長を図っています。
借入申込みから貸付金の交付まで一定の日数を要しますので、早めに児童福祉課にご相談ください。
修学資金:高校、大学等での修学に必要な資金(授業料など)について
就学支度資金:小学校や中学校、高校、大学等に入学するために必要な資金(入学金など)について
事業開始資金:事業を開始するために必要な資金について
事業継続資金:事業を継続するために必要な資金について
技能習得資金:母が、事業の開始または就職するために必要な知識・技能を習得するための資金について
修業資金:児童が、事業の開始または就職するために必要な知識・技能を習得するための資金について
就職支度資金:母または児童の就職に際し、必要な資金について
医療介護資金:母または児童の医療や母が介護を受けるために必要な資金について
生活資金:技能習得中や医療介護を受けている期間中、または母子家庭となって7年未満の者、もしくは離職から1年未満の配偶者のない女子の生活を安定維持させるために必要な資金について
住宅資金:住宅の補修・増改築・購入等に必要な資金について
転宅資金:住宅を移転するために必要な敷金等に充てるための資金について
結婚資金:母子家庭の母および寡婦が扶養している子の婚姻に際し必要な資金について
特例児童扶養資金:平成14年7月に児童扶養手当を受給していた者で、その年の8月以降手当額が減額となった場合、その差額金額について(特例児童扶養資金は寡婦には該当しません。)
お問合わせ先
健康福祉部 児童福祉課電話:072-433-7020、072-433-7021
ファックス:072-433-7051
〒597-0072
大阪府貝塚市畠中1丁目18番8号 保健・福祉合同庁舎1階
更新日:2009年11月20日











