現在の位置
  • ホーム
  • 文化財
  • 「貝塚寺内町の旧家に係る商業化の可能性調査及び観光エリアデザイン策定業務」に係るプロポーザルの実施について

「貝塚寺内町の旧家に係る商業化の可能性調査及び観光エリアデザイン策定業務」に係るプロポーザルの実施について

更新日:2026年09月01日

貝塚寺内町は、戦国時代に願泉寺を中心に成立した自治都市です。今日では、南海貝塚駅前の市街地に位置しながら、府内有数の歴史的まちなみが残る地区として知られ、文化財に指定・登録されている建造物も多く所在します。

この優れたまちなみの維持・向上ならびに積極的な活用と発信によるにぎわいの創出と地域の活性化を進めるため、寺内町の歴史的資源の商業化の可能性調査及び観光エリアデザインの策定業務を実施します。

新着情報

質疑回答について

本事業についての質問を令和8年9月1日から9月7日午後5時まで受け付けました。

受付期間内に届いた質問に対する回答は、以下のとおりです。

なお、追加質問等を含め、現在は質問の受付を終了しています。

質疑回答一覧(PDFファイル:347.2KB)

プロポーザル実施要項の訂正について

本事業に関し、「貝塚寺内町の旧家に係る商業化の可能性調査及び観光エリアデザイン策定業務委託に係るプロポーザル実施要項」に誤りがありましたので、以下の通り訂正いたします。

訂正内容
「貝塚寺内町の旧家に係る商業化の可能性調査及び観光エリアデザイン策定業務委託に係るプロポーザル実施要項」5ページ

訂正前
企画提案書作成上の留意事項
エ.審査における公平性を担保するため、企画提案書の2~5には事業所の商号または名称、もしくはそれを推測できる内容を記載しないこと。

訂正後
企画提案書作成上の留意事項
エ.審査における公平性を担保するため、企画提案書の2~6には事業所の商号または名称、もしくはそれを推測できる内容を記載しないこと。

※本ページに掲載している「プロポーザル実施要項」につきましても、同様に訂正済みのものへ差し替えております。

事業の名称

貝塚寺内町の旧家に係る商業化の可能性調査及び観光エリアデザイン策定業務

事業概要・参加資格・選定方法等

別紙、「プロポーザル実施要項」のとおり

事業内容

別紙1、「プロポーザル仕様書」のとおり

契約期間

契約日から令和9年3月31日まで

実施要項及び仕様書

貝塚寺内町の旧家に係る商業化の可能性調査及び観光エリアデザイン策定業務委託に係るプロポーザル実施要項(PDFファイル:358.1KB)

プロポーザル仕様書(別紙1)(PDFファイル:746.8KB)

様式及びその他別紙

参加申込書(様式1)(Wordファイル:18.9KB)

会社概要書(様式2)(Wordファイル:18KB)

誓約書(様式3)(Wordファイル:20.4KB)

質問票(様式4)(Wordファイル:16.1KB)

辞退届(様式5)(Wordファイル:15.6KB)

企画提案書(様式6)(Wordファイル:23.3KB)

委任状(様式7)(Wordファイル:20.3KB)

使用印鑑届(様式8)(Wordファイル:22.8KB)

プレゼンテーション要領(別紙2)(PDFファイル:105.1KB)

審査基準(別紙3)(PDFファイル:108.5KB)

 

参考文献の貸与について

仕様書に記載している『貝塚寺内町-町並調査報告書-』(貝塚市教育委員会、昭和62年(1987年))は、提案書作成のための閲覧・貸与が可能です。希望される場合は、下記問い合わせ先までご連絡ください。
なお、貸与方法・期間等については、別途ご相談ください。

この記事に関するお問い合わせ先

教育部 文化財保存活用室

電話:072-433-7126
ファックス:072-433-7053
〒597-8585
大阪府貝塚市畠中1丁目17番1号 本館5階

メールフォームによるお問い合わせ