人材募集 市職員 事務職:若干名  初級:平成17年4月2日~21年4月1日に生まれた方 技術職土木:計5人程度  いずれも土木の専門知識があるなど条件があります。 上級:昭和51年4月2日~平成17年4月1日に生まれた方 中級:平成17年4月2日~19年4月1日に生まれた方 初級:平成19年4月2日~21年4月1日に生まれた方 保育教諭:2人程度   平成8年4月2日~19年4月1日に生まれ、保育士資格と幼稚園教諭普通免許の両方がある方、または令和9年3月までに取得見込の方 清掃員:2人程度   平成8年4月2日~21年4月1日に生まれ、普通自動車運転免許がある方、または令和9年3月までに取得見込の方 消防職:計5人程度   日本国籍があり、職務遂行に必要な体力があり健康な方 上級:平成13年4月2日~17年4月1日に生まれた方 初級:平成17年4月2日~21年4月1日に生まれた方 いずれも 申込期限:8月23日(日曜日) インターネット申込のみ 一次試験:9月4日(金曜日)~13日(日曜日)にテストセンターで受験してください 採用日:令和9年4月1日 問合せ先:人事課電話072-433-7324 泉州北部小児初期救急広域センター  受付・医療事務を募集します。 勤務日時:土曜日午後5時~10時、日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)午前9時~午後10時の間で応相談 場所:岸和田メディカルセンター内(岸和田市荒木町1-1-51) 応募・問合せ先:泉州北部小児初期救急医療協議会事務局電話072-423-8899 税 市・府民税第2期分 納期限は8月31日(月曜日)  納付は納期限までにお願いします。便利で確実な口座振替も受付しています。  eLTAXのシステム更新に伴い、9月19日(土曜日)~24日(木曜日)午前8時30分まで、eLTAXでの電子申告・電子納付などの手続きができませんのでご注意ください。 問合せ先:納税課電話072-433-7261 個人事業税第1期分  納期限は8月31日(月曜日) 問合せ先:泉南府税事務所電話072-439-3601 保険・年金 高額療養費制度の見直し  8月から、高額療養費制度における医療機関への自己負担額について、ひと月あたりの上限額が変更になりました。 対象:国民健康保険・後期高齢者医療保険の被保険者 問合せ先:保険年金課電話072-433-7273、ID2438(国民健康保険)、ID4004(後期高齢者医療保険) ご存知ですか?国民年金基金  国民年金基金は、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せする公的な制度です。国民年金の第1号被保険者(自営業者など)で保険料を納めている20歳以上60歳未満の方が加入できます。  また、60歳以上65歳未満の方や海外に居住して国民年金に任意加入している方も加入できます。受け取る年金額は加入時に確定するので、将来の生活設計をたてることができます。 掛金と税制面の優遇措置  掛金は希望する年金の型・口数・年齢・性別で決まり、加入後も変更できます。年末調整や確定申告の際、社会保険料として全額が所得から控除されます。  また、受け取る年金にも公的年金等控除が適用されます。 問合せ先:全国国民年金基金近畿支部電話0120-65-4192、ID3196 健康 検診・健診  市民税非課税世帯・生活保護受給中の方は無料(事前申請が必要)です。 乳がん・子宮がん検診 日時:8月17日(月曜日)午前・午後、9月1日(火曜日)午前、10月7日(水曜日)午後 8月17日、10月7日の午後のみ保育あり。(要予約、6カ月~就学前の子ども対象) 骨粗しょう症検診 日時:8月17日(月曜日)午後 胃・肺・大腸がん検診、結核健診 日時:9月1日(火曜日)・14日(月曜日)、10月9日(金曜日)の午前 特定健診(国保) 日時:9月14日(月曜日)午前 いずれも  要予約です(定員になり次第締切)。 場所:保健・福祉合同庁舎 予約:インターネット・電話 申請・予約・問合せ先:健康推進課電話072-433-7091 姿勢診断・足型測定会  姿勢診断は身体を2方向から撮影し、足型測定は専用機器に乗って分析します。 日時:9月4日(金曜日)午前10時~午後4時 場所:保健・福祉合同庁舎2階検診室 定員:50人[多数の場合は抽選。当選者には8月28日(金曜日)までに連絡します] 予約:インターネット・電話・ファックス(住所・氏名・電話番号)で 締切:8月21日(金曜日)午後5時15分 予約・問合せ先:健康推進課電話072-433-7091、ファックス072-433-7005 被爆二世健康診断  健診日時は、申込後に本人へ通知します。 対象:府内在住の被爆二世の方 持物:実父母いずれかの被爆者健康手帳の番号 申込期間:9月1日(火曜日)~10月30日(金曜日)に岸和田保健所(電話072-422-5681)へ 申込・問合せ先:大阪府保健医療室地域保健課電話06-6944-9172 ほっスピタルかいづか 電話072-422-5865 退院後も安心して暮らすために  急性期病院は、手術や集中的な治療などを行う役割を担っています。症状が安定した後は、自宅や施設など住み慣れた場所で安心して療養を続けられるよう、在宅医療機関へ引き継ぐことがあります。「退院したら治療は終わり」ではなく、病気によっては退院後も継続的な診療や服薬管理、体調の確認が必要です。当院では、退院後の生活を見据え、患者さんや家族の希望を伺いながら、一人ひとりに合わせた支援を行い、切れ目のない医療の提供を心がけています。 在宅医療につなぐメリット ①自宅など住み慣れた環境で療養できる ②退院後の不安を軽減できる ③病気の再発や重症化の予防につながる ④医療と介護を一体的に利用できる  当院では、医師・病棟看護師・メディカルソーシャルワーカー・退院支援看護師などが連携し、在宅医療機関や訪問看護ステーションと調整を行っています。退院後の生活に不安や心配ごとがありましたら気軽にご相談ください。 貝塚市医師会 電話072-423-4130 熱中症を防ぐために  毎日暑い日が続くこれからの時期、熱中症に注意が必要です。熱中症は、気温や湿度が高い環境で体温調節がうまくできなくなり、体内に熱がたまることで起こる健康障害です。真夏だけでなく、梅雨時期や気温が急に上がった日にも発症することがあり、屋外だけでなく室内でも注意が必要です。特に高齢者・乳幼児・持病のある方は重症化しやすいため、周囲の見守りも大切です。  熱中症予防の基本は、こまめな水分補給と適切な暑さ対策です。のどが渇く前から定期的に水分をとり、大量に汗をかいた場合は塩分も補給しましょう。また、エアコンや扇風機を活用し、室温を適切に保つことが重要です。外出時は帽子や日傘を利用し、通気性の良い服装を心がけてください。特に気温や湿度が高い時間帯の無理な運動や作業は避けましょう。  熱中症の初期症状として、めまい・立ちくらみ・筋肉のけいれん・大量の発汗・頭痛・倦怠感などがあります。このような症状が見られた場合は、涼しい場所へ移動し、衣服を緩めて体を冷やしながら水分と塩分を補給してください。意識がはっきりしない、水分がとれない場合は重症の可能性があるため、速やかに救急車を呼ぶなど医療機関を受診しましょう。  熱中症は正しい知識と日頃の心がけによって予防できます。自分自身はもちろん、家族や地域の人々にも声かけをし、安全で健康な夏を過ごしましょう。 詳しくは、ホームページでご確認いただくかお問合せください。参加費や費用などの記載のないものは無料です。