新型コロナウイルス感染症について(市内感染者数等)

更新日:2021年05月07日

「緊急事態宣言」発出に伴う市長メッセージ

大阪府の新型コロナウイルス感染者の状況について

【大阪府における令和3年5月6時点の感染者の措置状況】

●入院中:2,088名(うち重症者:440名)

※重症病床使用率:165.2%

※軽症中等症病床使用率:79.9%

●宿泊療養中:1,676名

●自宅療養中:13,650名

●入院(療養)等調整中:3,169名

    大阪府では、3月下旬から感染が急拡大しており、特に、若い年齢層の感染者の増加が顕著であるとともに、新規重症者に占める若年層の割合についても大幅に増加しています。

    大阪府対策本部会議における分析結果では、夜の街関連の居酒屋・飲食店での感染、宴会への参加が要因と思われる感染が多数確認されています。

    市民の皆さんには、感染対策が徹底されていない飲食店等や、休業要請に応じていない飲食店等の利用を控えていただきますとともに、今一度、感染症対策の基本である「マスクの着用」「手洗いの励行」「3密を避ける」など、感染防止に努めていただきますようよろしくお願いします。

本市在住の新型コロナウイルス感染者の発生状況について

    大阪府は、感染者発生に伴う公表内容を見直し、令和2年11月16日から新たな運用を開始しました。これにより、感染者個別の年代・性別・居住地・職業等の情報は公表されなくなり、感染者の状況については、日々の市町村別感染者数及び感染者数累計のみの公表となりました。また、それに伴い、感染者個別の療養解除や死亡の情報についても公表されなくなりました。

《令和3年5月6日現在の貝塚市在住感染者数の状況》

●累計感染者数:542名

【大阪府による公表内容変更前の令和2年11月15日時点の貝塚市在住感染者数の状況】

●累計感染者数:111名

【大阪府による公表内容変更後の令和2年11月16日以降令和3年5月6日までの貝塚市在住感染者数の状況】

●累計感染者数:431名

 

【令和3年4月28日発表】本市職員における新型コロナウイルス感染症患者の発生について

    4月25日(日曜日)、本市職員1名の新型コロナウイルス「陽性」が判明しました。

    なお、4月26日(月曜日)の保健所の疫学調査により、来庁者及び同僚職員は濃厚接触者にはあたらないと判断されました。但し、同僚職員2名に関しては、念のためPCR検査を受けるよう指示があり、現在検査中です。

    また、当該職員が勤務している執務室及び共用部分については消毒を行い、業務については通常どおり行っています。

 

【令和3年1月9日報道提供】本市職員における新型コロナウイルス感染症患者の発生ついて

    1月8日(金曜日)、本市職員1名の新型コロナウイルス「陽性」が判明しました。1月9日(土曜日)の岸和田保健所の疫学調査では、来庁者及び同僚職員に濃厚接触者はいないと判断されました。

    なお、1月8日に当該職員が勤務している執務室及び共用部分の消毒を行い、業務については通常どおり行っています。

 

【令和2年11月25日報道提供】本市職員における新型コロナウイルス感染症患者の発生について

    11月24日、本市職員1名の新型コロナウイルス「陽性」が判明しました。当該職員の発症日は11月22日(日曜日)で、他人へのウイルス感染が始まるとされる発症2日前の11月20日(金曜日)は有給休暇を取得していたため、職場には出勤をしておらず、11月25日の岸和田保健所の疫学調査では、来庁者及び同僚職員に濃厚接触者はいないと判断されました。

    なお、11月24日に当該職員が勤務している執務室及び共用部分を消毒のうえ、業務については通常どおり行っています。

 

【令和2年7月22日報道提供】本市職員における新型コロナウイルス感染症患者の発生について

    7月22日(水曜日)、本市職員1名が、新型コロナウイルス「陽性」と判明した件に関し、同日の保健所による疫学調査により、感染者の濃厚接触者として特定された同僚職員1名及び、同じフロアで勤務する他の職員全員のPCR検査を実施した結果、全員の「陰性」が確認されましたのでお知らせします。

 

「緊急事態宣言」発出に伴う大阪府からの要請内容

    新型コロナウイルス感染症に関し、政府は4月23日、大阪府に対し、5月11日までの間、特別措置法に基づく「緊急事態宣言」を発出し、さらなる感染防止対策の徹底を呼びかけました。

    大阪府では、国の緊急事態宣言発出を受け、4月25日から5月11日までの間、府民に対し、通院や通勤、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持に必要な場合を除きね不要不急の外出や移動の自粛を呼びかけるとともに、事業者に対し、酒類やカラオケ設備を提供する飲食店への休業要請、イベントの無観客開催、映画館や百貨店等の使用制限など、以下の要請が行われました。

    貝塚市においても、感染経路不明の感染者が急増しており、市中感染の拡がりが懸念されています。市民の皆さんには、大阪府からの要請に基づく行動を心掛けていただきますとともに、感染予防の基本である「マスクの着用」「手洗いの励行」「3密(密閉・密集・密接)を避ける」など、引き続き、感染予防に努めていただきますよう、ご協力をよろしくお願いします。

 

【「緊急事態宣言」発出に伴う大阪府から府民の皆様・事業者の皆様等への要請】

1.区域:大阪府全域

2.要請期間:4月25日~5月11日

3.実施内容(以下のとおり)

 

《府民の皆様への呼びかけ》

●不要不急の外出は自粛すること

●不要不急の都道府県間の移動は自粛すること

※上記外出について、医療機関への通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持に必要なものについては対象外

●路上、公園等における集団での飲酒はしないこと

●少しでも症状がある場合、早めに検査を受診すること。

●感染対策が徹底されていない飲食店等や休業要請等に応じていない飲食店等の利用は厳に控えること

●特に、午後8時以降の外出自粛、混雑している場所や時間を避けて行動すること

 

《イベントの開催について》

●主催者に対し、規模や場所に関わらず、無観客開催を要請

【対象となるイベント】

●開催規模:大小を問わない

●場所:屋内、屋外を問わない

●種類及び内容:社会生活の維持に必要なものを除く全てのイベント

(具体例)

祭礼・地域行事、文化的イベント(コンサート・演劇・発表会等)、催事(物産展・展示会・販売促進会・フリーマーケット等)、式典、講演会・研修会、スポーツ行事  等

※ただし、公営住宅の入居説明会・抽選会、事業者を対象とした小規模の研修会等、生活の維持に必要なものについては、業種別ガイドラインの遵守を徹底したうえでの実施を要請

 

《施設について》

【特措法第24条第9項に基づく飲食店以外への要請(人出の抑制)】

1.休止要請をしない施設

●社会福祉施設等:保育所、介護老人福祉施設等    ※感染防止対策の徹底

●学校、大学、学習塾等:幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、大学、専修学校、各種学校などの教育施設、自動車教習所、学習塾等    ※部活動の自粛、オンラインの活用

●図書館:図書館(法に基づかない協力依頼)    ※適切な入場整理

●商業施設(生活必需物資販売施設):生活必需物資の小売関係(食品、医薬品、医療機器その他衛生用品、再生医療等製品、燃料等)の店舗    ※感染防止対策の徹底

●サービス業(生活必需サービスを提供する店舗):生活必需サービス(理美容、銭湯、貸衣裳屋、不動産屋、質屋、獣医、クリーニング、冠婚葬祭、ごみ処理関係等)を営む店舗    ※適切な入場整理、酒類提供・カラオケ設備の使用自粛

★上記以外に、医療施設、住宅・宿泊施設、交通機関、工場、金融機関・官公署等も休止要請の対象外(業種別ガイドラインの遵守の徹底を要請)

 

2.休止を要請する施設(床面積1,000平方メートル超の施設)

●映画館等:映画館、プラネタリウム    ※休止

●商業施設:大規模小売店、百貨店、ショッピングセンター(地下街を含む)等(生活必需物資の小売関係及び生活必需サービスを営む店舗を除く)    ※休止

●運動、遊技施設:体育館、スケート場、水泳場、屋内テニス場、柔剣道場    ※原則休止(全国大会等は無観客化)

●運動遊技施設:ボウリング場、スポーツジム、ホットヨガ、ヨガスタジオ、マージャン店、パチンコ店、ゲームセンター  等    ※休止

●遊興施設:個室ビデオ店、個室付浴場業に係る公衆浴場、射的場、勝馬投票券発売所、場外車券売場  等    ※休止

●博物館等:博物館、美術館  等    ※休止

●サービス業:スーパー銭湯、ネイルサロン、エステサロン、リラクゼーション  等    ※休止

(上記施設のうち床面積1,000平方メートル以下の施設)

【法に基づかない協力依頼】

●適切な入場整理、酒類提供・カラオケ設備の使用自粛、営業時間短縮(午後8時まで)

 

3.イベントに準じた取扱いを要請する施設(施設規模に関わらず要請)

●劇場等:劇場、観覧場、演芸場、ライブハウス    ※無観客開催

●遊技施設:テーマパーク、遊園地    ※無観客開催

●集会、展示施設:公会堂、展示場、文化会館、多目的ホール  等    ※無観客開催

●ホテル、旅館:ホテル、旅館(集会の用に供する部分に限る)    ※無観客開催

●運動施設:野球場、ゴルフ場、陸上競技場、屋外テニス場、ゴルフ練習場、バッティング練習場  等(観客を入れない個人の練習、プレー等による使用は可)    ※無観客開催【以下、法に基づかない協力依頼:適切な入場整理、酒類提供・カラオケ設備の使用自粛、営業時間短縮(午後8時まで)】

●結婚式場:【法第45条第2項に基づく要請:酒類提供・カラオケ設備の使用自粛、営業時間短縮(午後8時まで)】【法に基づかない協力依頼:1.5時間以内の開催、参加人数50人以下又は収容率50パーセント以内】

●葬祭場:葬祭場【法に基づかない協力依頼:酒類提供の自粛】

 

《特措法第24条第9項に基づく経済界へのお願い》

●在宅勤務(テレワーク)、大型連休中の休暇取得の促進等により、出勤者数の7割減を目指すこと

●職場に出勤する場合でも、時差出勤、自転車通勤等の人との接触を低減する取組みを協力に推進すること

●事業の継続に必要な場合を除き、午後8時以降の勤務を抑制すること

●屋外照明(防犯対策上、必要なもの等を除く)の夜間消灯を行うこと(法に基づかない協力要請)

●業種別ガイドラインを遵守すること

 

《特措法第24条第9項に基づく大学等へのお願い》

●授業は、原則オンラインとし、困難な場合は、クラスを分割した授業や大教室の活用等により密を回避すること

●学生に対し、部活動の自粛を徹底すること

 

《公共交通機関(地下鉄、バス等)への協力依頼》

【法に基づかない協力依頼】

※依頼内容:土日祝の減便、平日の終電時刻の繰上げ、主要ターミナルにおける検温の実施

 

《緊急事態措置コールセンターの設置》

    特措法に基づく要請内容などにかかる府民や事業者からの問い合わせに対応するため、コールセンターを設置

【コールセンターの概要】

※開設時間:平日 午前9時30分~午後5時30分  【ただし、4月25日(日曜日)は午前9時30分~午後10時、4月29日(木曜日)・5月3日(月曜日)・5月4日(火曜日)・5月5日(水曜日)は午前9時30分~午後5時30分開設

受付電話番号:06-7178-1398

 

【感染リスクが高まる「5つの場面」とは】(政府分科会「分科会から政府への提言」より抜粋)

(場面1)飲酒を伴う懇親会等

・飲酒の影響で気分が高揚すると同時に注意力が低下する。また、聴覚がにぶくなり大きな声になりやすい。

・特に敷居などで区切られている狭い空間に、長時間大人数が滞在すると、感染リスクが高まる。また、回し飲みや箸などの共用も感染リスクを高める。

 

(場面2)大人数や長時間に及ぶ飲食

・長時間に及ぶ飲食、接待を伴う飲食、深夜のはしご酒では、短時間の食事に比べ感染リスクが高まる。

・大人数(例えば5人以上)の飲食では、大声になり飛沫が飛びやすくなるため、感染リスクが高まる。

 

(場面3)マスク着用なしでの会話

・マスク着用なしに近距離で会話することで、飛沫感染やマイクロ飛沫感染のリスクが高まる。

・マスク着用なしでの感染例としては、昼カラオケなどでの事例が確認されている。

・車やバスで移動す際の車中でも注意が必要。

 

(場面4)狭い空間での共同生活

・狭い空間での共同生活は、長時間にわたり閉鎖空間が共有されるため、感染リスクが高まる。

・寮の部屋やトイレなどの共用部分で、感染が疑われる事例が報告されている。

 

(場面5)居場所の切り替わり

・仕事での休憩時間に入った時など、居場所が切り替わると、気の緩みや環境の変化により、感染リスクが高まることがある。

・休憩室、喫煙所、更衣室で、感染が疑われる事例が確認されている。

 

    (検査受診の相談先)

        ★新型コロナ受診相談センター

         電話:06-7166-9911    ファックス:06-6944-7579

           受付時間:(平日・土曜・日曜・祝日ともに)  9時00分~17時45分

           ※上記以外の時間帯は、コールセンターが対応

 

新型コロナ「こころのフリーダイヤル」を開設

【新型コロナウイルス感染症の影響により不安やストレスなどを感じている皆様へ】

    感染症の拡大という状況下では、「悲しくなる」「ストレスを感じる」「恐怖や怒りが込み上げる」「興奮しやすくなる」「眠れなくなる」といった様々なこころやからだの変化が起こることがあります。

    このような状態は、誰にでも起こる可能性がある正常な反応です。

    これらは、時間の経過とともに自然に回復することが多いのですが、誰かに相談することで、つらさが和らぐこともあります。

    そこで、大阪府では、新型コロナウイルス感染症に関する不安やストレスなどの悩みに対応するため、下記のとおりフリーダイヤルの電話相談を開設しましたので、ぜひご利用ください。

《相談電話番号》    0120-017-556 (フリーダイヤル  まるいな  こころ)

《開設期間》    令和2年10月1日~令和3年3月31日 (毎日 午前9時30分~午後5時  土日・祝日・年末年始も無休で実施)

新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」のインストールにご協力をお願いします

    新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、厚生労働省が開発を進めていた「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の運用が、6月19日から開始されています。

    このアプリは、スマートフォンの近接通信機能(ブルートゥース)を利用し、お互いにわからないようプライバシーを確保(個人が特定される情報などは一切記録されません)のうえ、利用者が新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触(1メートル以内かつ15分以上の接触)した可能性について、通知を受け取ることができるアプリです。

    利用者は、感染の可能性をいち早く知ることができるため、PCR検査の受診など、保健所のサポートを迅速に受けることができるとともに、外出自粛などの適切な行動をとることにより、感染拡大の防止につながることが期待されています。

    なお、大阪府においては、6月末以降、新規感染者が増加傾向に転じており、7月12日には、感染者の状況が、大阪府独自の自粛規準「大阪モデル」の警戒レベルに達したため、府民に対し警戒を呼び掛ける「黄信号」が点灯しました。

    当初は、若い世代の感染者が多数を占めていたため、ほとんどが軽症者や無症状者でしたが、最近では、重症化リスクの高い高齢者にも感染が広まってきており、府内医療機関の重症病床使用率の上昇とともに、死亡者数の増加ペースも上がってきています。このままでは、医療提供体制がひっ迫する事態にもなりかねません。

    市民の皆様には、感染拡大防止のため、積極的に当該アプリをインストールしていただきますよう、ご協力をよろしくお願いします。

※個人情報について、氏名・電話番号・メールアドレスなどの個人の特定につながる情報を入力していただくことはありません。他のスマートフォンとの近接した状態の情報は、暗号化のうえ、ご本人のスマートフォンの中にのみ記録され、14日経過後、自動的に無効になります。また、行政機関や第三者が、接触の記録や個人情報を収集し利用することは一切ありません。

●インストールの方法など、アプリの詳細については、下記のページを参照してください。

働く妊婦の皆様へ【新型コロナウイルス感染症についてお困りの方は「母性健康管理措置等に係る特別相談窓口」にご相談ください!】

「在宅勤務や時差通勤ができないかな?」

「主治医から休業が必要と診断された。会社にどう伝えればいいんだろう。」

「多くのお客さんと接する仕事なので、感染が不安。」

「休業中の給与は支給されるのかな?できれば有給でお休みしたい。」

「会社に休業を申し出たら、退職を勧められた。働き続けたいのに、どうすればいいの?」等

    新型コロナウイルス感染症に関し、不安やストレスを感じたり、通勤や働き方でお悩み、お困りの妊婦の皆様は、「母性健康管理措置等に係る特別相談窓口に」お気軽にご相談ください。

《母性健康管理措置等に係る特別相談連絡先》

電話  06-6941-8940  (受付時間:午前8時30分~午後5時15分  土・日・祝日・年末年始を除く)

●相談は無料です。匿名でも大丈夫です。プライバシーは厳守されますので、ご安心ください。

本市在住の新型コロナウイルス感染症患者の発生状況(大阪府報道発表資料より)

※上記報道発表資料「別紙」のNo.68が貝塚市在住者(No.68の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙1」のNo.854・855が貝塚市在住者(No.854・855の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙1(個票)」のNo.1168が貝塚市在住者(No.1168の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙1(訂正後)」のNo.1290・1291・1295が貝塚市在住者(No.1290・1291・1295の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.1756が貝塚市在住者(No.1756の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.2442が貝塚市在住者(No.2442の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.2481が貝塚市在住者(No.2481の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙(訂正後)」のNo.2611・2617が貝塚市在住者(No.2611・2617の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.2902が貝塚市在住者(No.2902の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.3402が貝塚市在住者(No.3402の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.3592が貝塚市在住者(No.3592の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.4032が貝塚市在住者(No.4032の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.4058が貝塚市在住者(No.4058の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙(訂正後)」のNo.4428が貝塚市在住者(No.4428の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.5134・5136が貝塚市在住者(No.5134・5136の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.5575・5576・5577・5762が貝塚市在住者(No.5575・5576・5577・5762の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙(訂正後)」のNo.6839・6840・6841・6842・6843・6844が貝塚市在住者(No.6839・6840・6841・6842・6843・6844の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.6917・6918・6919・6920・6921・6922・6923・6924・6925・6926・6927・7010・7027・7028・7029・7030・7031・7032・7033・7034・7035・7036・7037・7038・7039・7040・7041・7042・7043・7044・7045・7046・7047が貝塚市在住者(No.6918・6919・6920・6921・6922・6923・6924・6925・6926・6927・7010・7027・7028・7029・7030・7031・7032・7033・7034・7035・7036・7037・7038・7039・7040・7041・7042・7043・7044・7045・7046・7047の方は既に療養解除済)(No.6917の方は死亡)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.7575・7576・7577が貝塚市在住者(No.7575・7576・7577の方は既に療養解除済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.7818・7819が貝塚市在住者(No.7818・7819の方は既に療養解除済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.8017が貝塚市在住者(No.8017の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.8214が貝塚市在住者(No.8214の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.8545・8557・8558が貝塚市在住者(No.8545・8558の方は既に退院等済)(No.8557の方は死亡)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.8740・8742・8744が貝塚市在住者(No.8740・8742・8744の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.8910・8911・8978が貝塚市在住者(No.8910・8911・8978の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.9234が貝塚市在住者(No.9234の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.9495が貝塚市在住者(No.9495の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.9606が貝塚市在住者(No.9606の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.9865が貝塚市在住者(No.9865の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.9990が貝塚市在住者(No.9990の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.10278が貝塚市在住者(No.10278の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙(訂正後)」のNo.10899が貝塚市在住者(No.10899の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙(訂正後)」のNo.11096・11102が貝塚市在住者(No.11096・11102の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.11297が貝塚市在住者(No.11297の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.11342が貝塚市在住者(No.11342の方は既に退院等済)

    大阪府は、居住地「調査中」としていた数を整理し、10月20日に市町村別感染者数に上乗せしました。それにより、本市においては、4名の感染者が加算されましたが、府内感染者何例目等の詳細については、個人の特定につながる恐れがあるとして、大阪府からの情報提供は行われておりません

※上記報道提供資料「別紙」のNo.11880が貝塚市在住者(No.11880の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.11931が貝塚市在住者(No.11931の方は死亡)

※上記報道提供資料「別紙」のNo.12584が貝塚市在住者(No.12584の方は既に退院等済)

※上記報道提供資料「別紙(訂正後)」のNo.12852・12854が貝塚市在住者(No.12852・12854の方は既に退院等済)

【令和2年11月3日】新型コロナウイルス感染症患者(12953例目から13108例目)の発生

※上記のNo.12958・13068が貝塚市在住者(No.12958・13068の方は既に退院等済)

【令和2年11月5日】新型コロナウイルス感染症患者(13194例目から13318例目)の発生

※上記のNo.13195・13289が貝塚市在住者(No.13195・13289の方は既に退院等済)

【令和2年11月6日】新型コロナウイルス感染症患者(13319例目から13487例目)の発生

※上記のNo.13324・13476が貝塚市在住者

【令和2年11月7日】新型コロナウイルス感染症患者(13488例目から13678例目)の発生

※上記のNo.13625・13632が貝塚市在住者(No.13625・13632の方は既に退院等済)

【令和2年11月11日】新型コロナウイルス感染症患者(14123例目から14378例目)の発生

※上記のNo.14373が貝塚市在住者

【令和2年11月13日】新型コロナウイルス感染症患者(14610例目から14872例目)の発生

※上記のNo.14831が貝塚市在住者

【令和2年11月14日】新型コロナウイルス感染症患者(14873例目から15157例目)の発生

※上記のNo.15115が貝塚市在住者

【令和2年11月15日】新型コロナウイルス感染症患者(15158例目から15423例目)の発生

※上記のNo.15398が貝塚市在住者

    大阪府は、感染者発生に伴う公表内容を見直し、令和2年11月16日から新たな運用を開始しました。これにより、感染者個別の年代・性別・居住地・職業等の情報は公表されなくなり、感染者の状況については、日々の市町村別感染者数及び感染者数累計のみの公表となりました。また、それに伴い、感染者個別の療養解除や死亡の情報についても公表されなくなりました。

 

 

大阪府からの情報提供について

・3月10日に感染確認された本市在住者(府内感染者68例目:40歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・4月14日に感染確認された本市在住者(府内感染者854例目:50歳代女性   府内感染者855例目:50歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・4月19日に感染確認された本市在住者(府内感染者1168例目:20歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・4月21日に感染確認された本市在住者(府内感染者1290例目:70歳代女性   府内感染者1291例目:40歳代男性   府内感染者1295例目:40歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・5月13日に感染確認された本市在住者(府内感染者1756例目:40歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・7月20日に感染確認された本市在住者(府内感染者2442例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・7月21日に感染確認された本市在住者(府内感染者2481例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・7月22日に感染確認された本市在住者(府内感染者2611例目:10歳代男性   府内感染者2617例目:50歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・7月24日に感染確認された本市在住者(府内感染者2902例目:60歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・7月28日に感染確認された本市在住者(府内感染者3402例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・7月29日に感染確認された本市在住者(府内感染者3592例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・7月31日に感染確認された本市在住者(府内感染者4032例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月1日に感染確認された本市在住者(府内感染者4058例目:70歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月2日に感染確認された本市在住者(府内感染者4428例目:20歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月6日に感染確認された本市在住者(府内感染者5134例目:10歳代男性   府内感染者5136例目:50歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月9日に感染確認された本市在住者(府内感染者5575例目:50歳代男性   府内感染者5576例目:80歳代女性   府内感染者5577例目:20歳代女性   府内感染者5762例目:40歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月16日に感染確認された本市在住者(府内感染者6839例目:未就学児男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月16日に感染確認された水間病院患者(府内感染者6840例目:30歳代男性    府内感染者6841例目:60歳代男性    府内感染者6842例目:60歳代男性    府内感染者6843例目:70歳代男性    府内感染者6844例目:70歳代男性)については、既に療養解除されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月18日に感染確認された本市在住者(府内感染者7010例目:80歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月18日に感染確認された水間病院患者(府内感染者6918例目:80歳代男性    府内感染者6919例目:60歳代男性    府内感染者6920例目:80歳代男性    府内感染者6921例目:40歳代男性    府内感染者6922例目:70歳代男性    府内感染者6923例目:80歳代男性    府内感染者6924例目:60歳代男性    府内感染者6925例目:70歳代男性    府内感染者6926例目:50歳代男性    府内感染者6927例目:80歳代男性    府内感染者7027例目:70歳代男性    府内感染者7028例目:60歳代男性    府内感染者7029例目:70歳代男性    府内感染者7030例目:80歳代男性    府内感染者7031例目:50歳代男性    府内感染者7032例目:70歳代男性    府内感染者7033例目:70歳代男性    府内感染者7034例目:60歳代男性    府内感染者7035例目:60歳代男性    府内感染者7036例目:60歳代男性    府内感染者7037例目:60歳代男性    府内感染者7038例目:80歳代男性    府内感染者7039例目:60歳代男性    府内感染者7040例目:40歳代男性    府内感染者7041例目:50歳代男性    府内感染者7042例目:80歳代男性    府内感染者7043例目:60歳代男性    府内感染者7044例目:50歳代男性    府内感染者7045例目:70歳代男性    府内感染者7046例目:40歳代男性    府内感染者7047例目:50歳代男性)については、既に療養解除されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月18日に感染確認された水間病院患者(府内感染者6917例目:70歳代男性)については、お亡くなりになったとの情報提供がありましたのでお知らせします。謹んでご冥福をお祈りいたします。

・8月21日に感染確認された水間病院患者(府内感染者7575例目:60歳代男性    府内感染者7576例目:30歳代男性    府内感染者7577例目:70歳代男性)については、既に療養解除されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月23日に感染確認された水間病院患者(府内感染者7818例目:50歳代男性    府内感染者7819例目:40歳代男性)については、既に療養解除されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月25日に感染確認された本市在住者(府内感染者8017例目:10歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・8月27日に感染確認された本市在住者(府内感染者8214例目:50歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月1日に感染確認された本市在住者(府内感染者8545例目:70歳代女性    府内感染者8558例目:80歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月1日に感染確認された本市在住者(府内感染者8557例目:60歳代女性)については、お亡くなりになったとの情報提供がありましたのでお知らせします。謹んでご冥福をお祈りいたします。

・9月2日に感染確認された本市在住者(府内感染者8740例目:30歳代女性    府内感染者8742例目:40歳代女性    府内感染者8744例目:50歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月5日に感染確認された本市在住者(府内感染者8910例目:60歳代女性    府内感染者8911例目:70歳代男性    府内感染者8978例目:70歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月9日に感染確認された本市在住者(府内感染者9234例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月12日に感染確認された本市在住者(府内感染者9495例目:40歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月13日に感染確認された本市在住者(府内感染者9606例目:40歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月18日に感染確認された本市在住者(府内感染者9865例目:40歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月19日に感染確認された本市在住者(府内感染者9990例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・9月25日に感染確認された本市在住者(府内感染者10278例目:60歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・10月6日に感染確認された本市在住者(府内感染者10899例目:20歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・10月10日に感染確認された本市在住者(府内感染者11096例目:20歳代女性    府内感染者11102例目:20歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・10月14日に感染確認された本市在住者(府内感染者11297例目:20歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・10月15日に感染確認された本市在住者(府内感染者11342例目:40歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・10月23日に感染確認された本市在住者(府内感染者11880例目:60歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・10月24日に感染確認された本市在住者(府内感染者11931例目:70歳代男性)については、お亡くなりになったとの情報提供がありましたのでお知らせします。謹んでご冥福をお祈りいたします。

・10月30日に感染確認された本市在住者(府内感染者12584例目:40歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・11月1日に感染確認された本市在住者(府内感染者12852例目:50歳代女性    府内感染者12854例目:60歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・11月3日に感染確認された本市在住者(府内感染者12958例目:60歳代男性    府内感染者13068例目:50歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・11月5日に感染確認された本市在住者(府内感染者13195例目:40歳代女性    府内感染者13289例目:30歳代男性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

・11月7日に感染確認された本市在住者(府内感染者13625例目:20歳代女性    府内感染者13632例目:40歳代女性)については、既に退院(又は療養解除)されているとの情報提供がありましたのでお知らせします。

    大阪府の公表内容見直しにより、令和2年11月16日以降、この項目の情報提供は行われなくなりましたのでお知らせします。

 

不安を抱える妊産婦の皆さんに向けた電話相談窓口の設置について

    全国全ての都道府県において、新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言は解除されましたが、引き続き、マスクの着用や手洗いの徹底、人との接触を極力減らすなど、「新しい生活様式」の実践が求められています。

    このような状況の中、妊産婦の皆さんに対し、安心して出産や子育てができるよう、より一層寄り添った支援が求められていることを踏まえ、大阪府では、次のとおり、一般社団法人大阪府助産師会の協力のもと、不安を抱える妊産婦の皆さんが、気軽に電話相談できる窓口を設置しました。

【相談窓口概要】

・名    称 : 妊産婦電話相談「助産師による妊娠・出産・子育て相談」

・対    象 : 大阪府在住の妊産婦の皆さん

・相談員 : 一般社団法人  大阪府助産師会所属の助産師

・相談連絡先 : 06-6775-8894(電話相談のみ)

・受付時間 : (平日)午前9時~午後5時

 

感染拡大を防ぐために

・これまでに、国内で感染が明らかになった方のうちの約8割は、他の人に感染させていません。一方、屋形船やライブハウスなど、密閉された空間では、一人の感染者が複数に感染させた事例が報告されています。

    これら集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」「人が密に集まって過ごすような空間」「不特定多数の人が接触する恐れが高い場所」です。

    市民の皆様には、換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に、集団で集まることを避けていただきますよう、ご協力をお願いします。

    また、イベントを開催する方々は、風通しの悪い空間や、人が至近距離で会話する環境は、感染リスクが高いことから、その規模の大小にかかわらず、開催の必要性について検討するとともに、開催する場合には、風通しの悪い空間をなるべく作らないなど、イベントの実施方法を工夫していただきますようお願いします。

 

市民の皆様へ

・市民の皆様には、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様、一人ひとりの咳エチケットや手洗いの徹底、人混みに出向く際にはマスクを着用するなど、感染症対策に努めていただきますようお願いします。また、ご高齢の方や基礎疾患のある方については、感染すると重症化する場合がありますので、人混みはできるだけ避けていただくなど、感染予防に十分ご留意いただきますよう、併せてよろしくお願いします。

・新型コロナウイルス感染者や濃厚接触者、医療従事者やそのご家族などに対する差別や偏見、いじめなどはあってはならないことです。市民の皆様には、お互いを思いやる気持ち、医療現場などで、日々感染リスクに直面しながら従事していただいている方々に対する感謝の気持ちを忘れず、常に人権に配慮した冷静な行動をお願いします。

事業者の皆様へ

・事業者の皆様におかれましては、3密(密閉・密集・密接)を避けるための職場環境づくりにご配慮いただくなど、感染拡大防止対策へのご協力を、何卒よろしくお願いします。

 

ネット上の情報について

・ネット上には、新型コロナウイルス感染症に関する様々な情報が流れていますが、中には事実と異なる情報もあります。市民の皆様におかれましては、厚生労働省や大阪府、貝塚市などが発信する正確な情報に基づき、落ち着いて行動してください。

 

医療機関受診時のお願い

1.相談・受診の前に心掛けていただきたいこと。

・発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み、外出を控えるようご協力をお願いします。

・発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録していただきますよう、ご協力をお願いします。

・基礎疾患(持病)をお持ちの方で、症状に変化がある方や新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話でご相談ください。

2.新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)にご相談いただく目安(5月8日から変更されています。)

●以下のいずれかに該当する場合には、「新型コロナ受診相談センター」にご相談ください。

・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の症状のいずれかがある場合

・高齢者、糖尿病・心不全・呼吸器疾患等の基礎疾患がある方、透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を使用している方で、発熱や咳など、比較的軽い風邪症状がある場合

・上記以外の方で、発熱や咳など、比較的軽い風邪症状が続く場合

※症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。また、症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合には、すぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

《妊婦の方へ》

・妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様、早めに「新型コロナ受診相談センター」にご相談ください。

《お子様をお持ちの方へ》

・小児については、小児科医による診察が望ましく、「新型コロナ受診相談センター」や、かかりつけの小児医療機関に電話などでご相談ください。

3.医療機関にかかるときのお願い

・「新型コロナ受診相談センター」にご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。受診の際は、必ずマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際には、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖や肘の内側などを使って、口や鼻を抑える)の徹底をお願いします。また、公共交通機関の利用は避けていただきますよう、併せてよろしくお願いします。

・複数の医療機関を受診することにより、感染が拡大した事例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。

 

●新型コロナ受診相談センター連絡先

電話 06-7166-9911    ファックス 06-6944-7579

受付時間:(平日・土曜・日曜・祝日ともに)9時00分~17時45分

※上記以外の時間帯は、コールセンターが対応

 

電話相談窓口

●厚生労働省電話相談窓口     0120-565653(フリーダイヤル)

受付時間:9時00分~21時00分(土曜・日曜・祝日も対応)

 

●大阪府府民相談窓口専用電話     06-6944-8197

受付時間:9時00分~18時00分(土曜・日曜・祝日も対応)

※上記以外の時間帯は、コールセンターが対応

 

外国人向け電話相談窓口

●日本政府観光局   多言語コールセンター     050-3816-2787

365日・24時間対応(英語・中国語・韓国語)

 

相談窓口ファックス番号

・聴覚に障害がある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方は、次のファックスをご利用ください。

●厚生労働省相談窓口ファックス番号     03-3595-2756

●大阪府府民向け相談窓口ファックス番号     06-6944-7579

●岸和田保健所ファックス番号     072-422-7501

 

厚生労働省「新型コロナウイルス感染症」に係る相談窓口メールアドレス

※聴覚に障害がある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方向け

●メールアドレス    corona-2020@mhlw.go.jp

 

新型コロナウイルス感染症患者が確認された場合の対応について

    新型コロナウイルス感染症患者が確認された場合、感染者に対する入院措置などの対応や、疫学調査(濃厚接触者の特定)については、感染者が居住する市町村を管轄する保健所が行うことになります。なお、保健所が行う具体的措置は以下のとおりです。

(1)感染者を、感染症法に基づき国の感染症指定医療機関(非公表)に入院させる。

(2)感染者の濃厚接触者を特定する疫学調査を実施する。

(3)濃厚接触者に対し自宅待機を要請し健康観察を行う。

(4)健康観察中の濃厚接触者に発熱等の症状が見られた場合は検査を行う。

    貝塚市を管轄する保健所は、大阪府岸和田保健所になるため、上記(1)~(4)の対応は、全て岸和田保健所が担うことになります。

    また、大阪府及び岸和田保健所からは、患者個人が特定されることや、風評被害が生じることを防止するため、大阪府ホームページで公表されている情報以外の情報については、原則として、市に対しても提供されないことになっています。

 

市立休日急患診療所受診にあたってのお願い

関連ホームページ

この記事に関するお問い合わせ先

健康子ども部 健康推進課

電話:072-433-7000
ファックス:072-433-7005
〒597-0072
大阪府貝塚市畠中1丁目18番8号 保健・福祉合同庁舎1階

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