お昼のロビーコンサート(浜手地区公民館) (毎月第2木曜日)

更新日:2019年10月15日

 1階ロビーでは、どなたでも無料で、生演奏の音楽を楽しめるコンサートを行っています。

お昼のひととき、お立ち寄りください。

 

開催日時 毎月第2木曜日 午後0時15分~1時(8月はお休み)

<お知らせ>

台風や大雨・暴風などで、開始時刻の2時間前に警報が発令されている場合、原則として事業を中止します。

出演者が遠方から来られる場合など、貝塚市において警報が出ていなくても、出演者の安全のため、やむを得ず中止する場合もありますので、あらかじめご了承ください。

当日の電話でのお問い合わせは混雑し、かかりにくくなりますので、極力ご遠慮ください。

 

今後のロビーコンサート

11月14日「クオレマラソンコンサート」

出演: 林 誠・阪本 朋子 ほか

12月12日「輝く令和の☆クリスマス  ~イングリッシュハンドベル~」

出演:ベルトゥッティ ルピナス

 

10月のロビーコンサート

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母と娘で奏でる連弾 ~秋のフェスティバル~

周囲に秋の気配が漂い始めた浜手地区公民館の10月のロビーコンサートは、ピアノの連弾です。

「母と娘が奏でる連弾 ~秋のフェスティバル~」と題して田所千恵さん、田所千佳さんに来ていただきました。

  オープニングは、サン=サース作曲「動物の謝肉祭」より「化石」「水族館」「白鳥」「終曲」が演奏され、来場者の皆さんは、二人のエネルギッシュな演奏に引き込まれていきました。

  ドビュッシー作曲の曲を、お互いにソロで演奏した後、再び連弾に戻り、秋の澄み切った空のようにさわやかな音色がロビーに響き渡りました。

    終演は「On y va」!フランス語で、さあ行こう。軽快な曲に、ロビーから手拍子が沸き起こりました。

最後は、会場全員で「ふるさと」を合唱し、ピアノの音色の余韻を残して終了しました。

暖かい雰囲気のあるコンサートでした。

9月のロビーコンサート

    二か月ぶりに9月のロビーコンサートを行いました。今回の出演者は、リコーダー デュオ シャンテ。

    財前奈緒子さん、木戸麻衣子さんのおふたりは、普段は別々に演奏活動を行いながら、ペアになると、ルネッサンス、バロック時代の作品を中心に数々のコンサートに出演し、演奏活動をされています。

    まず開演は、「ボワモルティエ  コンツェルト ハ長調」。おふたりの素敵なリコーダーの音色に、会場の皆さんが引き込まれていきました。

    また演奏の間には、持ってきたたくさんのリコーダーの説明をしてくれ、楽しいトークになりました。

後半になると、皆さんがよく知っている曲「見上げてごらん夜の星を」を演奏し、会場からは曲を口ずさむ声が聞こえてきました。

    そして終演は、世界で一番たくさん作曲したテレマンの「ディオソナタ  ニ短調」。軽快なリズムに2本のリコーダーが繊細かつきれいな音色をだして演奏されました。

   最後は、ロビー全体が、おなじみの「ふるさと」の合唱になり、和やかな余韻を残して終了しました。

おふたりの息の合ったすばらしい演奏会でした。

 

7月のロビーコンサート

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アンデスの山の道

今年もペルーご出身のアントニオ・カマケさんにお越しいただきました。オリジナル曲の「KAUSAY(人生)」はじめ、アンデス地方の民族音楽を演奏していただきました。来場の皆さんも、軽快なリズムに笑顔で手拍子をし、最後の曲では全員が立ち上がり、おしえてもらった簡単なステップで踊り会場が盛り上がりました。

演奏していただいたアンデスの民族楽器の紹介もありました。ケーナはマイマラ族、ケチュア族の間に古くから伝わるたて笛です。葦でできたサンポーニャは、4千年以上の歴史があり大きさも様々です。美しく乾いた音色が特徴です。チャランゴは小型のギターで、5対の復弦をもち、張りのある奇麗な音を出します。そして、チャフチャスというリズム楽器もありました。

カマケさんはこれらの楽器を来場者の皆さんにお渡しし、一緒に演奏されました。サンポーニャを手にした方は、「緊張したけれど、アンデスの民族楽器に触れられて楽しかった。」と感想を仰いました。演奏の合間には世界遺産に登録されている「、マチュピチュの歴史保護区やナスカの地上絵のことや、日本とペルーの交流のことなどを楽しくお話しいただき、たくさんの笑顔あふれるロビーコンサートになりました。

〈出演〉 アントニオ・カマケ (アンデス民族音楽)

6月のロビーコンサート

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~雄大なモンゴル大草原の響き~

今年も6月のロビーコンサートには、マハバル・サウガゲレルさん、山本敦子さんにお越しいただきました。サウガゲレルさんは一昨年、モンゴルの経済・文化・技術等に貢献した人に授与されるモンゴル最高位の勲章「ALTAN GADAS(北極星勲章)」を授与されました。

コンサートでは、ユネスコの無形文化遺産に登録されているモンゴルの音楽を、民族楽器の馬頭琴、ホーミー、横笛リンベと、山本敦子さんの揚琴(ヨーチン)で演奏してくださいました。モンゴルの伝統芸術であり一人で二つ以上の音を出すホーミーの歌唱法で、サウガゲレルさんの力強い声が館内に響きました。

日本の曲をまじえながら、モンゴルの大草原を駆ける馬の様子がよく分かる演奏はダイナミックでした。民族衣装を着たお二人は、モンゴルの音楽の他にも生活習慣や文化、気候等を楽しく紹介してくださり、大勢の来場者の皆さんは興味津々で聞き入っていました。 最後には日本とモンゴルの友好親善が長く続くようにとお話しされました。

〈出演〉 マハバル・サウガゲレル(馬頭琴・ホーミー・横笛リンベ) 山本敦子(ヨーチン)

5月のロビーコンサート

二胡よ 唄え! ~悠久の音色に想いをのせて~

 

田中庸一さんは中国に留学している間に、二胡の繊細で力強い音色に魅了され、現地の二胡奏者に師事しました。中国の伝統的な擦弦楽器である二胡は、2本の弦を間に挟んだ弓で弾くこと、琴筒はニシキヘビの皮で覆われていることなどを説明していただきました。

   演奏の前には、その曲が醸し出す情景が思い浮かべられるように一曲一曲詳しく解説してくださり、多くの来場者の皆さんがより一層演奏を楽しめました。また、中務さんとの二胡の二重奏は、音色の幅が出て惹きつけられました。

最後には、二胡で馬の鳴き声を、カホンで馬が駆け抜けていく様子を表現し、田中寛治さんのギター伴奏で会場が盛り上がりました。毎回歌っている「ふるさと」も二胡とギターで演奏していただき、満員になった来場者の皆さんと大きな声で歌うことができ、閉演となりました。

〈出演〉 田中庸一(二胡) 田中寛治(ギター) 中務靖一郎(カホン・二胡)

4月のロビーコンサート

ロビコンの様子
ロビコン二重奏
星空案内人
曲の説明

春の風にのせて ~チェロへのいざない~

 

新年度が始まりました。4月のロビーコンサートには、藤原士郎さん(チェロ)と井阪あゆみさん(ピアノ)にお越しいただきました。

オープニングはサンマルティーニの「チェロソナタ第1楽章」で、軽快なリズムのチェロの音色に、来場者の心は引き込まれていきました。それぞれの曲の説明もお上手で、ユーモアを交えてお話しいただきました。

途中、皆さんがよくご存じのサンサースの「白鳥」の演奏時には、会場からハミングする光景も見受けられました。

一方、「星空案内人」の資格をもつピアニストの井阪あゆみさん。

トークの中では星座に興味があり、北斗七星の七つの星の特徴も話してくださいました。

とても素敵なお二人の演奏に、会場から大きな拍手が沸き起こり、チェロの音色の余韻を残しての閉演となりました。

 

(出演)藤原士郎(チェロ)、井阪あゆみ(ピアノ)

(曲目)チェロソナタ第1楽章(サンマルティーニ)チェロソナタOp2-2(ベートーヴェン)

夢のあとに(フォーレ)白鳥(サンサース)等

3月のロビーコンサート

3月ロビコン宮崎氏
3月ロビコン宮崎氏ソロ
3月ロビコンリクエストコーナー
3月ロビコン岸和田高合唱部

ピアノであそぼう ~ホワイトデーによせて~

今年も、3月のロビーコンサートは宮崎 剛さんにお越しいただきました。ホワイトデーということで、ベートーヴェンが愛した女性のために作曲した『エリーゼのために』で始まりました。ところが!実は女性の名前はエリーゼではなく、テレーゼであったというエピソードを演奏の前にお話しいただきました。また、ソナタ『月光』も女性に捧げられた曲ですが、その恋も実らなかったそうです。

シューベルトが尊敬し、目標にしていたのがベートーヴェンであったというお話もありました。27年下のシューベルトが何度もベートーヴェンの演奏会に足を運び、大変影響を受けました。そしてそれが顕著に表れているのが、シューベルトの『即興曲作品90-4』です。などなど、宮崎さんのクラッシック音楽家のエピソードに会場の皆さんは~なるほど~という表情をされていました。

その会場に元気よく声が飛び交ったのは、毎年恒例の~みなさんでつくる・・リクエストコーナー~の時間です。ポップス、映画音楽、校歌などを即興でメドレーにして演奏されました。最後2曲は、岸和田高校合唱部の皆さんが、昭和の歌謡曲を合唱してくださいました。懐かしい曲がハーモニーを付けて歌われると幅が広がり、より素敵になります。公民館の利用者の方々が、ふと足を止めて笑顔で歌を聞いて行かれました。

〈出演〉宮崎 剛(ピアノ) 〈特別出演〉岸和田高校合唱部

2月のロビーコンサート

2月ロビコン岩本氏
2月ロビコン佐藤氏
2月ロビコンデュオ1
2月ロビコンデュオ2

“2つのサクソフォンによる甘美なしらべ”

2月のロビーコンサートはバレンタインデーとなりました。そのオープニングに相応しい『愛の挨拶』を佐藤さんのソプラノサクソフォンと岩本さんのテナーサクソフォンでロマンチックに演奏いただきました。この曲はイギリスの作曲家、エルガーが婚約者に贈った曲です。その他名曲のソロとデュオ演奏が続き、その合間には、出演者がサクソフォンに出会ったエピソードなどを楽しくお話しいただいて、会場には笑い声があふれました。

コンサートの途中には、サクソフォンの演奏を盛り上げてくださったピアニストの釜崎さんのサプライズ演奏があり、暫しピアノソロの演奏がロビーに響きました。また、プログラム後半の昭和デュエットソングメドレーでは、懐かしい歌謡曲が演奏され、聴衆の皆さんも口ずさんでいました。まるで2つのサクソフォンで歌を歌っているような掛け合いがあり、サクソフォン・デュオに引き込まれました。

演奏終了後、感謝の気持ちを込めてロビーコンサート企画委員からバレンタインデーチョコが贈られると、出演者の皆さんは驚きながらも満面の笑みでした。会場には和服でお越しいただいた方など圧倒的に女性が多く、出演者からもトークの中に“バレンタインデー”が織り込まれていたからか、会場からの感謝のきもちも沢山届いていました。

〈出演〉岩本雄太(サクソフォン)佐藤宏亮(ソクソフォン)釜崎 禎(ピアノ)

 

1月のロビーコンサート

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1月ロビコン3
1月ロビコン4

Frohes Neues Jahr! 新年おめでとうございます!

新年初のロビーコンサートは朝から雪がちらつく寒い日となりましたが、〈新しい年にドイツの風を!〉をサブタイトルに、ドイツのコブレンツ在住で現在ライン州立管弦楽団所属のヴァイオリニスト寺田富美子さんと、地元パークタウン在住のピアニスト武紘子さんの演奏に大勢の方が集まってくださいました。

寺田さんの住むコブレンツは2000年以上の歴史があり、ユネスコ世界遺産「ライン川中流上部の景観」に含まれている街であることを地図を使って紹介しました。今年幕開けの曲は、そのコブレンツから北へ約60キロのボンで生まれた、ベートーヴェン作曲のソナタ「春」です。新年に相応しい爽やかな音色に引き込まれました。クラシックの名曲から聴きなれた人気の曲まで、45分間があっという間に過ぎ、笑顔に包まれたコンサートでした。

寺田さんと武さんはこの日のためにグループ名を考えてくださいました。フランス語でラ・メール。二色の浜をイメージして、「海」という意味です。ドイツと日本、普段は離れて活動しているお二人ですが、もちろん息はぴったりで、最後は会場からのアンコールに応えました。短い帰国中にご出演いただいた寺田さん、浜手地区公民館の地元で育った武さん、素敵なコンサートをありがとうございました。

〈出演〉寺田富美子(ヴァイオリン) 武 紘子(ピアノ)

12月のロビーコンサート

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12月ロビコン演奏3
12月ロビコン演奏4

クリスマス☆天使のハーモニーとともに

季節がクリスマスらしくなった浜手地区公民館に、今年もベルトゥッティ ルピナスの皆さんのイングリッシュハンドベルの音色が響きわたりました。『天使のハーモニー』と呼ばれるその美しい音色で、クリスマスソング、ポップス、演歌と幅広いジャンルの曲を演奏していただきました。

演奏の合間には、指揮者の芦田先生からハンドベルについてのお話がありました。今回は50本以上のハンドベルとハンドチャイムをお持ちいただき、高音から低音までダイナミックな演奏を聴くことができました。また、体験コーナーでは、藤原市長はじめ来場者の中から有志の皆さんが参加しました。メンバーの皆さんのご指導のもと短時間で演奏ができ、会場は笑顔に包まれました。

ハンドベルの優しい音にほっこり癒され、また力強いクラッシックの名曲では速いテンポの動きに目を奪われるくらいの演奏法を見せていただきました。チームワークで完成される演奏曲に、来場者の皆さんは「感動しました!」と感想を述べられました。ベルトゥッティ ルピナスの皆さん、楽しいひと時、そして素晴らしい演奏をありがとうございました。

〈出演〉「ベルトゥッティ ルピナス」(イングリッシュハンドベル)

芦田京子(指揮者)
井口暁子 笠原知恵子 國部三貴 小林由香
辻内由美子 中谷明子 松浦かおる

11月のロビーコンサート

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クオレマラソンコンサート

『クオレマラソンコンサート〈We love Japan!〉』の皆さんに、今年も浜手地区公民館のロビーコンサートで演奏していただきました。クオレの会は2001年の発足時より、定例コンサートの他にも植樹活動や聴導犬育成支援等、様々な活動を行っています。また、音楽を通して災害からの復興を祈る支援活動を続けています。

オープニングでは、声楽家6名の声が合わさった迫力のある歌声に聴衆の心が掴まれました。第1ペアのデュエットは、喜歌劇『こうもり』の一場面を面白おかしく演じて会場では笑い声が聞こえ、第2ペアの「オマケ」コーナーでは猫の鳴き声でデュエットするという珍しい曲が演奏されました。第3ペアのお二人には、それぞれ心にしみる独唱を聞かせていただきました。

オペラ『椿姫』より乾杯の歌の演奏の後、フィナーレではまた全員で聞き慣れた日本の曲を演奏していただき、最後は会場の皆さんも一緒にいつものように『ふるさと』を歌って終演となりました。声楽家の演奏をこれほど身近で聴くとダイナミックで素晴らしかった、という感想を来場者からいただきました。演奏者とお客様の距離が近く音楽の醍醐味を味わっていただけるのが、浜手地区公民館ロビーコンサートの特長であると再確認できたコンサートでした。

〈出演〉

ソプラノ 納谷知佐 南 美里 矢野文香
テノール 林 誠 矢野勇志
バリトン 山川大樹
ピアノ 阪本朋子

10月のロビーコンサート

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クラリネット四重奏 -モーツァルトからジャズまで- 音楽の旅

周囲に秋の気配が漂い始めた浜手地区公民館10月のロビーコンサートはクラリネット四重奏です。クラリネットアンサンブル『中村真美&コピーヌとコパン』の皆さんに演奏していただきました。そのグループ名には、フランス語で“みんなで仲良く一緒に演奏する”という意味合いがあります。

~モーツァルトからジャズまで~音楽の旅と題して、『アイネクライネナハトムジーク』でオープニングです。演奏の合間には、楽器の紹介をしてくださいました。高音のエスクラリネットから低音のバスクラリネットまで、美しい木管楽器を間近で見られて、来場者の皆さんは興味津々でした。そして、4人のエネルギッシュな演奏に引き込まれました。

めずらしいバスクラリネットの二重奏でジャズのナンバー『テイクファイブ』が流れるとロビーが大人の雰囲気になり、また日本民謡では懐かしい日本の山村の情景が目に浮かびました。アンコールは、映画『サウンドオブミュージック』から聞き慣れたメロディーを皆で口ずさみ、最後は全員で『ふるさと』の演奏をしました。演奏終了後は楽器体験の時間もあり、我こそはと挑戦した方たちは、初めてとは思えないほど力強い音を出していました。

〈出演〉「中村真美&コピーヌとコパン」(クラリネットアンサンブル)

中村真美、森田美穂、安達 藍、仙台 玲

 

9月のロビーコンサート

第100回ロビコン1
第100回ロビコン2
第100回ロビコン3
第100回ロビコン4

-Pre開館30周年 CONCERT-

9月は、『ロビーコンサート100回&Pre開館30周年記念』で、細川維先生(テノール)、細川知恵子先生(ピアノ)ご夫妻に出演いただきました。藤原市長は、長年企画委員としてロビーコンサートを企画・運営されてきた細川先生ご夫妻に祝辞を述べ、『我が貝塚市の皆さんに、音楽を通じて幸せ、喜び、感動を与えてくださっています。』と感謝されました。大勢の来場者の皆さんも拍手で応えられました。

コンサートのオープニングは、遠くから聞こえる『長持唄』で始まりました。細川先生は演奏曲の紹介をしてくださり、『しぐれに寄する抒情』は、貝塚市で教鞭をとられていた宮本先生が作曲されたことが分かりました。また、『津軽海峡冬景色』の前奏では、合唱団のハミングバードの皆さんがハミングで参加されました。そして、来場していた4月の出演者、佐々木涼輔さんとの『オ ソレ ミオ』のサプライズのデュエットがありました。

最後は、いつものように来場者の皆さんと共に『ふるさと』を合唱するのですが、今回は特別に、細川先生の御子息、細川 勝先生に一番をソロで歌っていただきました。二番、三番は大合唱となり、第100回のロビーコンサートを閉演いたしました。

〈出演〉 細川 維(テノール)、細川知恵子(ピアノ)

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