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遍照寺「柴燈大護摩供(さいとうだいごまく)」

弘法大師によって開かれたと伝わる真言宗御室派の寺院で、本堂(大師堂)は江戸時代にたてられた大師講があり毎月お勤めをしている。毎年5月には大般若経600巻の転読が行われ、4月5日には柴燈大護摩法要(90年継続)が近隣住職と修験道によりご祈祷や火渡りが行われます。

 

日時:  4月5日 13時~

場所:  遍照寺境内

先着100名にお弁当が配られます。

 

更新日:2018年3月12日

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