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お昼のロビーコンサート(浜手地区公民館)12月8日,1月12日

 1階ロビーでは、誰でも、無料で、生の音楽を楽しめるコンサートを行っています。

お昼のひととき、お立ち寄りください。

 

開催日時 毎月第2木曜日 午後0時15分~1時

 

<お知らせ>

台風や大雨・暴風などで、開始時刻の2時間前に警報が発令されている場合、原則として事業を中止します。

出演者が遠方から来られる場合など、貝塚市において警報が出ていなくても、出演者の安全のため、やむを得ず中止する場合もありますので、あらかじめご了承ください。

当日の電話でのお問い合わせは混雑し、かかりにくくなりますので、極力ご遠慮ください。

 

 

今後のロビーコンサート 

12月8日 メリークリスマス!! 煌めきのハンドベル

出演 ベルトゥッティ(イングリッシュハンドベル)

 

1月12日 よみがえる和の魂~新年の始まりを尺八と篠笛で~

出演 山口 整萌(尺八・篠笛)

 

11月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

林誠クオレマラソンコンサート

オープニングの「声合わせフニクリフニクラ」では、6人の大迫力の歌声と軽快なピアノ演奏でスタートしました。会場の皆さんは音楽に合わせて手拍子をし、会場はとても和やかな雰囲気になりました。

女性3人による「Ale Ale Ale」で会場は大盛り上がり。「あれ、なんだっけ?」と人や物の名前が出てこない場面を歌にのせて披露していただきました。「あの人の名前なんだっけ?」「あれよあれ!」など、日常でよくある場面が登場し、会場の皆さんは「わかるわかる」といった様子であちこちから笑い声が聞こえていました。

その他にも秋の季節にピッタリの「唱歌の月」や「まつぼっくり」の歌を楽しんだり、「防人の詩」をしっとりと聴き入ったりと、いろいろな曲目を楽しみました。

最後は会場の皆さんも参加し、「靴がなる」を合唱したり、リズムに合わせて早口言葉にチャレンジしたりと、盛りだくさんの内容でした。会場からは出演者の皆さんへ惜しみない拍手が送られていました。参加者の方からは「こんな素晴らしいコンサートが公民館で聴けるなんて!」との声もいただき、皆さん大満足の様子でした。

(出演) 納谷 知佐(ソプラノ)、福住 恭子(ソプラノ)、吉野 里美(ソプラノ)、北野  知子(メゾソプラノ)、林 誠(テノール)、山川 大樹(バリトン)、阪本 朋子(ピアノ)

(曲目) 糸、声合わせフニクリフニクラ、滝廉太郎の月、唱歌の月、まつぼっくり、星の界、落葉松、Ale Ale Ale、防人の詩、靴がなる、早口言葉、愛だけを残せ

 

10月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす

津軽三味線の響き

ロビーコンサートは2度目の登場となる高橋栄水さん。最初は、「津軽じょんから節」「津軽よされ節」「旧小原節」の津軽三大民謡からスタートしました。「よされ」の意味は諸説ありますが、こんな世の中早く去ってほしいという「世去れ」という意味や上の代の人たちが早く去ってほしいという「代去れ」という意味などがあると言われているそうです。「紅葉」の演奏では、懐かしいメロディに合わせて、会場の皆さんが自然と口ずさむ姿も見られました。

曲の合間には、津軽三味線の楽器について紹介していただきました。三味線は犬の皮で作られていて、糸は絹の糸、棹は紅木(こうき)といわれるインドの木を使用しているそうです。会場からは質問もいくつかあり、皆さんとても興味深く話を聞いていました。

最後の曲弾きは圧巻の演奏で、会場の皆さんからは大きな拍手が送られていました。間近で津軽三味線の演奏を楽しめる贅沢な時間と高橋さんの気さくな人柄による楽しいお話に皆さん大満足の様子でした。

(出演) 高橋栄水

(曲目) 津軽じょんから節、津軽よされ節、旧小原節、紅葉、津軽あいや節、津軽三下がり、津軽三味線曲弾き

 

9月のロビーコンサート 

プレコンサートレクチャーのようす
プレコンサートレクチャーのようす

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

プレコンサートレクチャー「ヴァイオリンとヴィオラのお話」

今回は特別企画としてロビーコンサートをより一層楽しむためにプレコンサートレクチャーを開催し、ヴァイオリンとヴィオラの楽器そのものの違いや歴史などについてお話ししていただきました。ヴァイオリンの大きさは35.5センチで、ヴィオラは39~45センチと、大きさにも違いがあります。弓の長さはどちらも同じですが、重さは10グラムほどヴィオラの方が重いそうです。楽譜にも違いがあり、ヴァイオリンはト音記号のみを使いますが、ヴィオラにはヴィオラ記号があり、ト音記号とヴィオラ記号の両方を使います。それを聞いた会場の皆さんは「え~両方使うなんて難しそう」と驚きの声。その他にもヴィオラを好む作曲家はだれか?などといった興味深いお話がたくさんあり、会場の皆さんも「うんうん」と終始うなづきながら聞いていました

 

想い出~ヴァイオリンとヴィオラで奏でる日本の詩~

プレコンサートレクチャーのあと休憩をはさんでロビーコンサートが始まりました。「赤とんぼ」や「叱られて」など大正時代の曲を主に演奏していただきました。曲中にはヴァイオリンとヴィオラを持ち替えて演奏し、会場の皆さんはそれぞれの音の響きを楽しみながら聴いていらっしゃいました。タイトルにあるように聴いているかたそれぞれに色々な「想い出」が思い浮かんだのではないでしょうか。ヴァイオリンとヴィオラの両方の音色を楽しむことのできる贅沢なコンサートとなり、会場にはたくさんの方が美しい音色に聴き入っていました。

(出演)西川修助(ヴァイオリン・ヴィオラ)、小澤裕子(ピアノ)

(曲目)赤とんぼ、叱られて、宵待草、浜千鳥、浜辺の歌、月の沙漠、この道、荒城の月

 

7月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

フルート&アイリッシュハープのひととき

 

夏の時期にぴったりの「夏の思い出」や「浜辺の歌」からスタートしました。外はとっても暑いですが、ロビーでフルートとアイリッシュハープの涼やかな音色を楽しみました。「赤いくつ」では、ハープの木の部分をコツコツと叩いて足音を響かせていました。

楽器の紹介では、ハープの赤い弦が「ド」の音で、フックをあげるとシャープになるということを教えていただき、会場の皆さんも興味津々。また、フルートは木管楽器の1つですが、シルバーやゴールド・チタン・プラチナなどいろいろな素材があるそうです。どちらも歴史の古い楽器でとても良い相性だと教えていただきました。

その後も「大きな古時計」などなじみ深い曲を披露していただき、美しい音色に目をとじて聴き入っている方がたくさんいらっしゃいました。お二人の素敵な演奏に外の暑さを忘れ、優雅なひとときを過ごしていただけたのではないでしょうか。

参加された方の中には「初めてハープの生演奏を聴いた」という方もいらっしゃいました。出演者の方ととっても近い距離で演奏を楽しめるのがロビーコンサートの魅力の一つです。今回もたくさんの方にお越しいただき、大盛況のうちに終えることができました。

(出演)新保江美(フルート)、野田千晶(アイリッシュハープ)

(曲目) 夏の思い出、浜辺の歌、赤いくつ、ティコティコ、大きな古時計、スパニッシュダンス、ガボットとタンブーラン、花~すべての人に花を~

 

6月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

心に響くモンゴル大草原のしらべ

 

モンゴルの民族衣装に身をつつんだお二人が登場し、会場は一気にモンゴルの雰囲気に1曲目は、自然から生まれた芸術といわれている「ホーミー」を披露していただきました。「ホーミー」は一度に低音と高音の二つの音を同時に歌うモンゴルの伝統的な芸術です。「口琴(こうきん)」と呼ばれる楽器と一緒に演奏し、会場の皆さんは興味深そうに聴きいっていました。

「荒城の月」や「見上げてごらん夜の星を」など、なじみのある曲も披露していただきました。「見上げてごらん夜の星を」では、モンゴルの美しい星空を思い浮かべながら、会場の皆さんと一緒に歌いました。

その他にも、様々なモンゴル民族楽器を演奏していただき、どのような楽器であるか紹介していただきました。「ヨーチン」といわれる楽器は、150本もの弦が張ってあり、その弦を竹でできたバチでたたくことによって音を奏でています。「馬頭琴」は弦と弓ともにすべて馬のしっぽの毛でできている楽器です。会場の皆さんはとても興味深そうに楽器を見て、きれいな音色に「おぉ」と驚きの声をあげる姿も見られました。演奏を聴きながら、モンゴルの大草原をみなさん思い浮かべていただけたのではないでしょうか。

コンサート終了後には、楽器を身近で見ようとする方や出演者のお二人と記念撮影をされる方など、たくさんの方がロビーに残っていらっしゃいました。

(出演)M.サウガゲレル(横笛リンべ、ホーミー、馬頭琴ほか)、 山本 敦子(ヨーチン)

(曲目) チンギスハーンの讃歌、キャラバンの青年、モンゴルの2つの民謡、ホーミーのメロディー、荒城の月、見上げてごらん夜の星を、チャンドマニ故郷、競馬

 

5月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす

5月の風にのせて

 

今回のロビーコンサートでは、中央公民館で活動している女声合唱団のコール・フリーリーさんにお越しいただきました。コール・フリーリーの皆さんは、昨年「全日本おかあさんコーラス大会」で大阪代表として全国大会に出場されました。

1曲目は「歌が生まれる」を歌っていただき、会場いっぱいに美しい歌声が響き渡りました。「茶摘み」では、歌に合わせて手拍子をしました。隣の人とも手を合わせて、会場はとってもなごやかな雰囲気に。

また、いつもロビーコンサートの最後に歌っている「ふるさと」を指揮の松尾先生に歌唱指導していただきました。歌を歌うときには、頬をぐっと上にあげ、大きく口をあけて歌うことがまず大事と教えていただきました。松尾先生の楽しい指導のおかげで、会場の皆さんも楽しみながら練習をしました。本番では、会場全体が一つになって、「ふるさと」を歌いました。

普段のロビーコンサートでは、音楽を聴いて楽しむことがほとんどですが、会場の皆さんも一緒になって歌っていただき、歌う楽しさも感じていただけたと思います。会場の方からも「歌を歌って幸せでした」と感想をいただき、みなさん笑顔になっていました。

(出演)コール・フリーリー(合唱)

(曲目) 歌が生まれる、あの感じ、鯉のぼり、茶摘み、糸、瑠璃色の地球

 

4月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

春の風~アコーディオン松原智美~

 

今回はロビーコンサートでは、初めてとなるアコーディオンの演奏です。コンサートタイトル「春の風」にぴったりの「鳥のさえずり」「恋するうぐいす」など春らしい曲を披露していただきました

曲の合間には、アコーディオンの魅力をたっぷりお話していただきました。アコーディオンというと一般的には鍵盤タイプのアコーディオンを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、松原さんはボタンタイプのアコーディオンを演奏されます。ボタンアコーディオンはアコーディオンの原型で、ボタンを改良したものが鍵盤タイプになったそうです。鍵盤の代わりとなるボタン以外にも、音色スイッチなどもあり、数えきれない数のボタンがあります。また、重さはなんと14キロもあり、会場の皆さんも驚いていました。それらを自在に操る松原さんの演奏を皆さんじっと聴き入っていました。

その後は、みなさんよくご存じの「キラキラ星変奏曲」や「Sakura」を演奏していただきました。最前列では、小さな子どもを連れた方もいて、親子で一緒に演奏を楽しむ姿もみられ、多くのかたがアコーディオンの生演奏を楽しんでいました。

(出演)松原 智美(アコーディオン

(曲目) 主よ 人の望みのよろこびよ(バッハ)、ピアノソナタ第14番 作品27-2(月光)(ベートーヴェン)、バラード 第1番 作品23(ショパン)、 皆さんでつくる~リクエストコーナー

 

3月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす

ピアノの魅力~名曲とともに~

 

ロビーコンサートにお越しいただいて今年で5年目となる宮崎さん。毎年楽しみにされている方もおり、客席は満杯となりました。今回も名曲を楽しい解説と共に演奏いただきました。

3月11日に東日本大震災から5年を迎えることもあり、最初は「主よ 人の望みのよろこびよ」からはじまりました。多くの方が被災地を想って聴かれたのではないでしょうか。続く「ピアノソナタ第14番作品27-1(月光)」は、当時ベートーヴェンが身分違いの恋をしていて、悲しい思いを表現している曲だというお話を紹介していただきました。10分以上続く曲中、会場はしんと静まって皆が演奏に聴き入っていました。また、フィギュアスケートで使用され有名になった「バラード第1番 作品23」。スケートでは3分ですが、ここではフルで聴いていただきました。

最後は恒例のリクエストコーナー。会場からはどんどんと手が挙がり、6曲のリクエストがありました。「愛の讃歌」や「ノクターン」など様々なジャンルの曲をその場で全部つなげて、まるごとみなさんのリクエストをかなえていただきました。

演奏中は会場がしんと静まりかえり、皆が集中して曲に聴き入っていましたが、曲の合間のお話ではたくさんの笑い声が響き、とても楽しい時間となりました。この日は今年5月に出演予定のコール・フリーリーの方にもお越しいただき、100人以上の方の参加で大盛況のうちに今年度最後のロビーコンサートを終えました。

 

(出演)宮崎剛(ピアノ)

(曲目) 主よ 人の望みのよろこびよ(バッハ)、ピアノソナタ第14番 作品27-2(月光)(ベートーヴェン)、バラード 第1番 作品23(ショパン)、 皆さんでつくる~リクエストコーナー

 

2月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ジャンルをこえたクラリネットの世界を!!

エレベーター工事がおおむね終わり、通常通りロビーで開催されました。

今回はロビーコンサートで初めてのクラリネットの演奏です。

出演いただいたお二人は大学時代の同級生で、仲の良い様子がこちらにも伝わり息もぴったり。フレッシュなお二人の演奏を楽しみました。

2曲目の「インマークライナー」では、曲の途中に一段ずつクラリネットの管を抜きながらの演奏が。どんどんクラリネットが短くなっても演奏が続いていく様子に、会場の皆さんもビックリ。大きな拍手が起こっていました。

その後はクラシックの名曲であるモーツァルトの「クラリネット協奏曲」や歌謡曲をジャズ風にアレンジした「鈴懸けの径」など様々なジャンルの曲目をクラリネットで演奏していただきました。

最後は今の季節にピッタリの「春よ、来い」で締めくくりました。すべて木でできているというクラリネットの温かい音色に皆さん耳を傾けていました。

 

(出演)森田美穂(クラリネット)、田所千佳(ピアノ)

(曲目)ダンスプレリュード1楽章・インマークライナー・クラリネット協奏曲2楽章アダージオ・鈴懸けの径・シングシングシング・クラリネットソナタ第2番 1楽章・春よ、来い

 

12月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす

ハンドベル♪クリスマスコンサート

今回はエレベーター工事のため、2階ホールでの開催となりました。

一足早くクリスマスの雰囲気を楽しもうと、たくさんの方にお越しいただき、「Happy Xmas」や「クリスマスイブ」などのクリスマスソングに耳を傾けました。

演奏の合間には、指揮の芦田さんより、ハンドベルの奏法の紹介がありました。ベルをぐるぐると回す「ジャイロ」や、ゆらゆらと揺らす「ビブラート」などの色々な奏法があり、それぞれのベルの響きを楽しみました。57個のベルを11人で演奏していることを知った会場の皆さんは「えぇーっ」と驚きの声をあげていました。

体験コーナーでは、小さな子どもたちも加わってみんなで「ジングルベル」を演奏しました。藤原市長も体験コーナーに参加し、重さ1.2キロもある一番大きなベルを演奏、みんなで心を一つにして素敵な音色をホールいっぱいに響かせました。

 

(出演)ベルトゥッティ(イングリッシュハンドベル)

(曲目)Christmas Carol Celebration、Happy Xmas(War Is Over)、クリスマスイブ、ピンクパンサー、おおシャンゼリゼ、生命の軌跡、そりすべり

 

11月のロビーコンサート 

ロビーコンサートの様子
ロビーコンサートの様子

ロビーコンサートの様子
ロビーコンサートの様子

アンデスへの道

民族衣装に身をつつんだカマケさんが登場し、会場は一気にペルーの雰囲気に。

1曲目は「チャチャニ山」です。チャチャニ山は標高6000メートルで、富士山の約2倍の高さがあるそうです。ペルーの壮大な自然を思い浮かべながら、皆さん演奏を聴いていました。その後は、「キエンセラ」や「コンドルは飛んでいく」、「ベサメムーチョ」などの私たちにもなじみ深い曲を演奏していただきました。

演奏の合間には、民族楽器の紹介をしていただきました。竹で作られている「サンポーニャ」という楽器は、大きさによって奏でる音も全く違います。小さいサンポーニャは小鳥のさえずりのようなかわいらしい音色で、会場の皆さんも音の違いに驚いていました。その他にも、アンデスの尺八といわれる「ケーナ」や、ヤギの爪でできた「チャッチャス」などを紹介していただきました。コンサート終了後には、近くに来て興味深く楽器を見ている方がたくさんいらっしゃいました。

最後の「ランバダ」では、会場の皆さんの手拍子と踊りもあって、大盛り上がり。カマケさんの迫力ある演奏と楽しいお話で、会場全体が一体となった楽しいコンサートとなりました。

 

(出演)アントニオ・カマケ(アンデス民族楽器)

(曲目)Chachani(チャチャニ山)、Quien Sera(誰でしょう?)、Condor Pasa(コンドルは飛んでいく)、Besame Mucho(ベサメムーチョ)、Camino de Liamas(ラマの道)、Volare(ボラレ)、Camino a Nazca(ナスカへの道)、Lambada(ランバダ)

 

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お問合わせ先

教育部 浜手地区公民館

電話:072-431-0926
ファックス:072-431-0927
〒597-0091
大阪府貝塚市二色2-7-2 浜手地区公民館 

更新日:2016年11月14日

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