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お昼のロビーコンサート(浜手地区公民館) (毎月第2木曜日)

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お昼のロビーコンサート(浜手地区公民館) (毎月第2木曜日)

 1階ロビーでは、誰でも、無料で、生の音楽を楽しめるコンサートを行っています。

お昼のひととき、お立ち寄りください。

 

開催日時 毎月第2木曜日 午後0時15分~1時(8月はお休み)

 

<お知らせ>

台風や大雨・暴風などで、開始時刻の2時間前に警報が発令されている場合、原則として事業を中止します。

出演者が遠方から来られる場合など、貝塚市において警報が出ていなくても、出演者の安全のため、やむを得ず中止する場合もありますので、あらかじめご了承ください。

当日の電話でのお問い合わせは混雑し、かかりにくくなりますので、極力ご遠慮ください。

 

 

今後のロビーコンサート 

5月10日 二胡よ、唄え!~悠久の音色に想いをのせて~

出演 田中庸一(二胡)、多田佳代(ピアノ)

6月14日 雄大なモンゴル大草原の響き

出演 M. サウガゲレル(横笛リンベ、ホーミー、馬頭琴ほか)

    山本敦子(ヨーチン)

 

 

4月のロビーコンサート 

ロビコンの様子
ロビコンの様子

ロビコンの様子
ロビコンの様子

春の訪れ ~はばたく二色パークタウンのホープ~

新年度が始まりました。4月のロビーコンサートには佐々木涼輔さん(テノール)と 岸本大周さん(ピアノ)にお越しいただきました。佐々木さんは地元二色小学校、第五中学校の出身で現在は京都市立芸術大学で声楽を勉強されています。

オープニングは滝 廉太郎の名曲『荒城の月』で、その哀調をおびた歌詞とメロディを朗々と歌い、来場者の心をつかみました。声楽を習い始めた時に歌ったという『オンブラマイフ~樹木の陰で~』は音域が広い曲で、テノールの高音とピアノとの美しいハーモニーが奏でられました。そして『春』、イタリア語ではPrimavera(プリマベーラ)といい、軽快なリズムが春らしくうきうきした気持ちになる歌です。

途中、皆さんよくご存じの『フニクリ・フニクラ』では、会場の皆さんとの掛け合いがあり、全員で楽しく歌いました。演奏曲の説明や浜手地区公民館の地元で育ったことなど、同級生の岸本さんとの楽しいトークもあって会場が盛り上がりました。100名を超える来場者の皆さんは、佐々木さんの歌にじっくり聞き入ったり一緒に楽しく歌ったりと、今後の活躍を期待して大きな拍手と声援で閉演しました。

(出演)佐々木涼輔(テノール)、岸本大周(ピアノ)

(曲目)荒城の月、オンブラマイフ~樹木の陰で~、フニクリ・フニクラ他

 

3月のロビーコンサート 

コンサートのようす
コンサートのようす

コンサートのようす
コンサートのようす

ピアノであそぼう

毎年3月に出演いただいている宮崎剛さんにお越しいただきました。あいにくの曇り空でしたが雨はなんとか持ちこたえ、会場にはたくさんの人が早くから来ていました。ショパンの「バラード第1番 作品23」では9分半におよぶ大作の演奏やモーツァルトの「トルコ行進曲」をジャズ風のアレンジなど、趣向をこらした演奏に会場からは大きな拍手が起こっていました。

また、宮崎さんが指導されている府立岸和田高校合唱部の皆さんに特別出演していただきました。「春よ、来い」と「三百六十五歩のマーチ」の合唱では、美しい歌声が会場に響き渡りました。

最後は、恒例の「リクエストコーナー」です。会場の方からのリクエストを聞き、その場でアレンジして演奏します。会場の皆さんから次々とリクエスト曲があがり、あっという間に6曲に。「翼をください」や「家路」「あわて床屋」など色々なジャンルの曲を自由自在につなげて演奏する様子に、驚きの声があがっていました。最後は合唱部の皆さんと会場全員で「ふるさと」を歌い、会場が一つになりました。

 

(出演)宮崎剛(ピアノ)

特別出演 府立岸和田高校合唱部

(曲目)ノクターン作品9-2,バラード第1番作品23,トルコ行進曲(ジャズ風)、ラプソディ・イン・ブルー,春よ、来い,三百六十五歩のマーチ,リクエストコーナー

 

2月のロビーコンサート 

ロビコンのようす
ロビコンのようす

ロビコンのようす

心に響く、クラシカルサクソフォンのしらべ

昨年に続き、2回目の登場となるフランサクソフォンカルテットの皆さん。「組曲『ホルベアの時代から』より第一楽章」からスタートしました。美しいサックスの音色に、会場の皆さんもじっと聴き入っています。

曲の合間には楽器の紹介がありました。一番高い音を出すソプラノサックスから、アルトサックス、テナーサックス、バリトンサックスと紹介があり、その楽器の音階にあった曲を演奏しました。「津軽海峡冬景色」や「大きな古時計」など皆さんよく知っている曲に、口ずさむ人もいらっしゃいました。

その後、メンバーの方が編曲した「翼をください」では、パッフェルベルのカノンが隠れているという仕掛けがあったり、「もののけ姫メドレー」では10分もの大作を演奏したり、工夫を凝らした曲目に、会場からは大きな拍手が起こっていました。

(出演)フランサクソフォンカルテット(佐藤宏亮、上馬場啓介、新井貴之、玉田敏洋)

(曲目)組曲『ホルベアの時代から』より第一楽章、G線上のアリア、カルメン幻想曲、Tango Virtuoso、翼をください、もののけ姫メドレー、川の流れのように

 

1月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす

ようこそ!エレクトーンの世界へ

朝から雪がちらつく寒い日でしたが、ロビーには開始前からたくさんの方にお越しいただきました。今回、ロビーコンサートに初めて出演いただく松内愛さん。歌劇「こうもり」序曲の華やかな演奏でスタートしました。

エレクトーンは音色が1000以上もあり、どんな曲も演奏できるのが特徴です。上鍵盤を右手で、下鍵盤を左手で弾くだけでなく、左足で音符を奏で、右足ではボリュームを調節したりスイッチの切替も行うという話を聞き、会場の皆さんはとても驚いていました。また、琴や和太鼓、ドラム、かけ声などの音色も紹介され、あっと驚く音色に笑いが起こっていました。

大河ドラマ「真田丸」のメインテーマや映画アナと雪の女王の曲では、テレビや映画の世界そのままの演奏に、大きな拍手が起こっていました。その他にも、「展覧会の絵」のスペインバージョンや松内さんのオリジナル曲「ドゥドゥー・モワン」などの演奏を聴きました。

万能の楽器と言われるエレクトーンで様々なジャンルの演奏を楽しみました。コンサート終了後も、エレクトーンを間近で見る方が多く、興味津々の様子でした。会場の方からは、「どうやって演奏しているんだろう?」という驚きの声や「素晴らしい演奏だった」という感激の声などが聞かれました。

(出演)松内愛(エレクトーン)

(曲目)歌劇「こうもり」序曲、大河ドラマ「真田丸」メインテーマ、フォスター・メドレー(ケンタッキーの我が家~草競馬~夢路より)、展覧会の絵、ドゥードゥー・モワン、アナと雪の女王より

 

12月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ハンドベルの音色に乗って

素敵な衣装に身をつつんだベルトゥッティの皆さんが1曲目を演奏しながら登場し、会場は一気に華やかなムードに。美しいベルの音色が会場に響き、演奏が終わると客席からは感嘆の声と拍手が起こっていました。

演奏の合間には、ハンドベルのお話がありました。このコンサートには53本ものベルを持ってきていただきました。大きいベルでは約2キロの重さがあると聞き、会場の皆さんはとても驚いていました。ハンドベルは重たいので、アルミニウムでできていて比較的軽いハンドチャイムの紹介もあり、「メリー・リトル・クリスマス」はハンドチャイムで演奏がありました。

恒例の体験コーナーでは、会場の皆さんがハンドベルを演奏します。小さな子どもを連れたお母さんがたくさん参加し、子どもと一緒にベルをならし、「キラキラ星」を演奏しました。指揮の芦田さんからは「初めてとは思えないほど上手」とお褒めの言葉をいただき、大きな拍手が起こっていました。

マレットというバチでベルを鳴らすなど、ハンドベルには様々な奏法があり、会場の皆さんはリズムをとったり、じっと聴き入ったりと色々なベルの音色を楽しんでいました。

 

(出演)芦田京子(指揮者)、井口暁子、笠原知恵子、北野充子、小磯麻子、小林由香、辻内由美子、中谷朋子、藤田郁子、松浦かおる、森田悦子

 

(曲目)Ding Dong Merrily on High(ディンドン空高く)、ピンクパンサー、美女と野獣、メリー・リトル・クリスマス、体験コーナー、Pick a Winner(勝ち馬を当てろ)、トリッチ・トラッチ・ポルカ、恋人がサンタクロース、きよしこの夜

 

11月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

林誠クオレマラソンコンサート

クオレの会は2001年に発足し、定例コンサートや緊急チャリティコンサートなど様々な活動を行っており、昨年に引き続き、ロビーコンサートにお越しいただきました。

まずは「声合わせフニクリフニクラ」では、会場の皆さんの手拍子のもと、出演者の方が入場し、6人の大迫力の歌声と軽快なピアノの演奏からスタートしました。

次に同じ歌詞でも作曲家がちがう曲を楽しもうというテーマで、「野ばら」や「砂山」などを聴いて、作品の違いを楽しみました。また、もうすぐやってくる11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで、NHKの朝ドラでおなじみの「麦の唄」や「ありがとう」なども披露されました。流行の曲もクラシック調で聴くと、また雰囲気が変わります。

最後は、会場の皆さんと一緒に、「旅愁」「紅葉」そして毎回恒例の「ふるさと」を歌い、会場が一体となった楽しいコンサートとなりました。

 

(出演)納谷知佐(ソプラノ)、福住恭子(ソプラノ)、吉野里美(ソプラノ)、北野知子(メゾソプラノ)、林誠(テノール)、山川大樹(バリトン)、阪本朋子(ピアノ)

(曲目)声合わせフリクリフニクラ、野ばら、砂山、日日草、今日もひとつ、麦の唄、ありがとう、また君に恋してる、オペラ『フィガロの結婚』フィナーレ、木を植える、旅愁、紅葉

 

10月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす

藤原市長も参加していただきました 

ロビーコンサートのようす

2本のフルートとピアノの調べ

今日はあいにくの曇り空でしたが、ロビーにはたくさんの方にお集まりいただきました。華やかな衣装を身にまとった出演者の方々が登場し、1曲目は「愛の讃歌」から始まりました。

つづいては「ニューシネマパラダイス」です。映画に感銘を受けたという辻井さん。映画の情景が思い浮かぶよう、メドレー形式で演奏されました。「日本の四季メドレー」では、花・夏の思い出・赤とんぼ・雪が演奏され、なつかしい曲に口ずさむ方もいらっしゃいました。

その他にも、「ポルウナカベーサ」や「リベルタンゴ」などのタンゴの演奏も。「リベル」はイタリア語で訳すると「自由な」という意味で、「自由なタンゴ」はイキイキとした曲調が特徴です。小さいお子さんが曲に合わせてリズムをとっている姿も見られました。

 

(出演)辻井義祐・要枝三里(フルート)、河合琴絵(ピアノ)

(曲目)愛の讃歌、ニューシネマパラダイス、川の流れのように、ポルウナカベーサ、風笛、日本の四季メドレー、少年時代、リベルタンゴ、小組曲より

 

 

9月のロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす

世界に広がるジャズ~北欧・ブラジル ミナス地方の音楽~

夏休みが明けて久々のロビーコンサートです。会場にはたくさんの方にお越しいただきました。

早速お二人にご登場いただき、「Naissance」と「Forro Brazil」の2曲を披露していただきました。ピアノのフタをとって、中の弦などが見える状態で演奏され、会場の皆さんも普段見ることがないピアノの中の様子を興味深そうに見ていました。

北欧やブラジルのミナス地方、そして日本など世界各地のジャズを演奏していただき、演奏の合間には曲の解説をしていただきました。「明日ハ晴レカナ、曇リカナ」は、日本の作曲家・武満徹が映画監督の黒澤明と映画「乱」を撮影している中、天気により監督の機嫌が変わり右往左往してしまうスタッフに贈ったプライベートな応援歌として作曲されたそうです。

最後はブラジルの民族楽器であるバンドリン奏者のハミルトン・ジ・オーランダが作曲した「Capricho de Espanha(スペイン狂詩曲」で締めくくりました。お二人の心地よいリズムの演奏に、会場の皆さんもリズムにのって世界各地のジャズを楽しんでいました。

 

(出演)日吉直行(ピアノ)、井上歩(ベース)

(曲目)Naissance(ネイサンス)・Forro Brazil(ホホォー・ブラジル)・Blackbird(ブラックバード)・The Moon’s A Harsh Mistress(ザ・ムーンズ・ア・ハーシュ・ミストレス)・明日ハ晴レカナ、曇リカナ・朧月夜・Capricho de Espanha(カプリーチョ・デ・エスパーニャ)

 

7月のロビーコンサート 

コンサートのようす
コンサートのようす

コンサートのようす
コンサートのようす

ローマの風にのせて

ローマでご活躍されている竹中ファミリーの皆さんにお越しいただきました。夏の日差しがまぶしく暑い季節になりましたが、ロビーには早くからたくさんの人が集まっていました。

1曲目は、竹中ゆりさんによる「忘れな草」から始まり、その後はダヴィデ・チャヴァレッラさんによるナポリ民謡の「私は家を作りたい」や「アマネ・エ・コーレ」などが披露されました。美しい歌声が館内に響き渡り、大きな拍手が起こっていました。その他にも、皆さんよくご存じの「フニクリ・フニクラ」では、手拍子をしながらサビの部分を会場の皆さんと一緒に歌いました。

ゆりさんとダヴィデさんによる「二匹の猫のこっけいな二重唱」では、猫の鳴き声が美しい歌声で表現され、本物の猫がいると驚いたのか、小さなお子さんが泣き出す場面もありました。竹中満里子さんも交えた家族ならではの楽しいやりとりもあり、笑い声の絶えない楽しいひと時となりました。

(出演)竹中ゆり(ソプラノ)、ダヴィデ・チャヴァレッラ(テノール)、竹中満里子(ピアノ)

(曲目)忘れな草、私は家を作りたい、オペラ「トスカ」歌に生き、恋に生き、アネマ・エ・コーレ、フニクリ・フニクラ、二匹の猫のこっけいな二重唱、喜歌劇「メリー・ウィドウ」唇は語らずとも

 

6月ロビーコンサート 

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

ロビーコンサートのようす
ロビーコンサートのようす

雄大なモンゴル大草原の響き

モンゴルの民族衣装に身をつつんだお二人が登場し、「黒毛の駿馬」からスタートしました。無形文化遺産にも登録されている「ホーミーのメロディー」では、その独特な歌唱法に会場の皆さんから感嘆の声がもれ、大きな拍手が起こっていました。

曲の合間には、楽器の紹介がありました。ヨーチンは、150本もの弦がひかれている楽器です。竹とゴムでできた専用のバチで音を奏でます。横笛リンベは3つの穴を指で押さえ、12の音を出すそうです。穴を押さえる部分を微妙に変えていくことで様々な音を出す様子を見て、会場の皆さんも大変驚いていました。

ヨーチンの独奏では、日本でおなじみの「浜辺の歌」を。その他にも横笛リンベとヨーチンの合奏では、「北の国から」や「昴」を演奏していただき、日本の懐かしい曲を会場の皆さんと一緒に歌いました。

演奏終了後には、珍しい楽器を間近でじっくり見る人や「モンゴル大草原にいるみたいだった」と感激して帰る人など、多くの方にコンサートを楽しんでいただきました。

(出演) M.サウガゲレル(横笛リンベ、ホーミー、馬頭琴 ほか)、 山本敦子(ヨーチン)

(曲目)黒毛の駿馬、ホーミーのメロディー、ヨーチンの独奏、モンゴルの四季、33ゴビの讃歌、北の国から、昴、競馬

 

5月の風にのって~アンデスの音楽を~ 

ロビーコンサートのようす

民族衣装に身をつつんだカマケさん 

ロビーコンサートのようす

藤原市長も参加していただきました 

ロビーコンサートのようす

葦でできたサンポーニャという楽器 

5月の風にのって~アンデスの音楽を~

今回5回目の登場となるアントニオ・カマケさんにお越しいただきました。民族衣装に身をつつんだカマケさんが登場すると、会場は一気にペルーの雰囲気に。

みなさんよくご存じの「コンドルは飛んでいく」「ある恋の物語」などを演奏していただきました。「Tuna Papita(小さいじゃがいも)」では、手拍子をしながら、曲の合間には手をあげて「オー!」とかけ声をして、会場の皆さんと一体となって楽しみました。

Kausay(人生)」「Cumbre(アンデスの頂上)」は、カマケさんのオリジナル曲です。アンデスの頂上は、初めて日本へ向かう飛行機の中から見えたアンデスの山々からイメージした曲だそうです。

演奏の合間には、アンデス民族楽器の紹介がありました。「サンポーニャ」は、葦でできた楽器で大きいものから小さいものまで大きさも様々あります。その他にもたて笛のような「ケーナ」、ヤギの爪などで作られた打楽器「チャフチャス」なども紹介があり、皆さん興味深く見ていました。

会場の皆さんも曲の合間にかけ声で参加するなど、楽しい演出とパフォーマンスで、たくさんの笑いと笑顔があふれるロビーコンサートとなりました。

(出演)アントニオ・カマケ(アンデス民族楽器)

(曲目)チャチャニ山、コンドルは飛んでいく、ある恋の物語、Tuna Papita(小さいじゃがいも)、Kausay(人生)、Cumbre(アンデスの頂上)、Aguas Claras(きれいな水)、Amigo(友達)

 

 

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お問合わせ先

教育部 浜手地区公民館

電話:072-431-0926
ファックス:072-431-0927
〒597-0091
大阪府貝塚市二色2-7-2 浜手地区公民館 

更新日:2018年4月16日

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