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利用できる施設
相談とサービス提供の場
・地域生活支援センター
利用できる方:地域で生活されていて、こころの病と障害をお持ちの方及びその家族
内容:創作的活動や生産活動の機会を提供したり、日常生活の支援、相談サービスを行います。
市内にある施設:
・支援センターみずま
貝塚市清児553-1 電話:072-446-6510
・みずま サテライト
貝塚市立保健・福祉合同庁舎にて毎週火曜日9時30分から5時まで開設
問い合わせ先 障害福祉課 電話:072-433-7012
生活の場と住まいの場
・生活訓練施設 (援護寮)
利用できる方:入院の必要はないが、一人で生活するのには援助が必要な方
内容:仲間と生活を共にしながら、対人関係や趣味、金銭管理、服薬等について支援を受けながら、個人にあった生活プログラムを作り、自立した社会生活を送ることができるように取り組んでいます。
【注意事項】利用料は各施設の基準に基づいて徴収されます。
入所期間:原則は2年ですが、必要によって1年延長が可能です。
市内にある施設:
・コミュニティ・ヴィレッジ 貝塚市森892
電話:072-447-1717
・グループホーム
利用できる方:精神障害があり、一定程度の自活能力がある方
内容:日常生活において援助があれば地域において生活が可能な人の共同住居です。生活における相談、指導などの援助を受ける事ができる施設です。利用者負担の他に、室料や光熱水費などの費用が必要です。
【注意事項】利用者負担は、サービス費の1割です。世帯の所得に応じて負担上限があります。
入所期間:特にありませんが、施設によっては定めているところもあります。
市内にある施設:
・水間 貝塚市水間516-1-1
電話:072-446-6387
・コミュニティ・アクア 貝塚市森892
電話:072-446-2158
・グループホーム海塚 貝塚市橋本1000
電話:072-422-4451
・グループホームのぞみ 貝塚市森497
電話:072-446-0166
働く準備の場所
・通所授産施設
利用できる方:生活リズムが整い、ある程度の作業能力はあるが、一般企業に勤めるには難しい方。
内容:「仕事に就いて自立したい」そのような願いを抱いている方に必要な訓練が行われているとともに、働く場、また憩いの場として利用することができます。手作り弁当の宅配、プラスチック製品、タオルの包装、喫茶店の営業などを行っています。
市内にある施設:
・コミュニティ・プラザ 貝塚市森892
電話:072-447-1717
・就労継続B型
・はばたき 貝塚市水間516-1-1
電話:072-446-6387
内容:一般企業での就労が困難な方に働く場を提供するとともに、知識及び能力の向上のために必要な訓練が受けられます。具体的にはパン製造作業など(ほかの作業もあります)
・あすなろ作業所 貝塚市加治9番地
電話:072-436-2307
内容:貝市内でこころの病とその障害のある人に働く場を提供するとともに、知識及び能力の向上のために必要な訓練を一人ひとりにあった支援内容で行なっています。具体的には軽い作業や仲間と自家製ジャムや焼き菓子作りも予定しています。
その他
・国際障害者交流センター(ビッグ・アイ)
障害者の「完全参加と平等」を実現するための象徴的な施設として整備された国立施設です。多目的ホール、研修室、宿泊室、レストランがあり、全館バリアフリーとなっています。
・ビッグ・アイ
電話:072-290-0962 (泉北高速「泉ヶ丘駅」下車)
・障害者交流促進センター(ファインプラザ大阪)・稲スポーツセンター
障害者のためのスポーツ・レクリエーション施設です。
・ファインプラザ大阪
電話:072-296-6311 (泉北高速「光明池駅」下車)
・府立稲スポーツセンター
電話:072-728-4822 (北大阪急行・大阪モノレール「千里中央駅」下車)
お問合わせ先
健康福祉部 障害福祉課電話:072-433-7012
ファックス:072-433-1082
〒597-0072
大阪府貝塚市畠中1丁目10番1号 福祉センター1階
更新日:2011年3月31日











